はい…年取りたくないね… まあ…えー…いつも使っている録音サイト使えんくなってしもうた…誕生日やし久々になんかプロジェクトだそう思ったんに…多分次出す歌のプロジェクトはアカペラになってるんだろうね…すません…
主「……さあ!ボッチで祝っていきたいと思います!!!(アホみたいにテンション上げてる馬鹿)」 声「(後ろでクリームたっぷりのパイをスタンバイ☆)」 主「もう受験!勉強!知らねえよ!!誰かライター持ってきて!!ワークもテストも燃やしちゃる☆!! (*´ω`*)」 声「…(あぁ…救いようがねえな…そろそろ始めるか…角度良し、目標良し…)」 主「まあ…うん…マジで受験ヤダアアアaaaaaa!!!???(後頭部にパイ直撃)声!?何!?物騒!!止めましょ!!よくないよ!!」 声「知らねえよんなこと。お前一回パイ投げしたいって言ってたろ。誕生日だから叶えてやったぞ。大丈夫だ、絵だから死ぬこともないし片付けが面倒なんてデメリットなんてなし( ̄ー ̄)bグッ!」 主「…声…あんたメタ発言であろう発言躊躇なく言うようになったね…俺怖いよ…マジで怖いよ…」 声「…えー…コレを見ているであろう-shi_no-〜、主が狂った。あと頼む」 主「酷かない!?俺そんな狂ってないよ!?」 声「…えー…とりあえずお前は勉強しろ現実を見ろ甘ったれるな」 主「…ひゃい…しゅんみゃしぇん…(´・ω・`)」 声「なんだかんだ俺は主のネガティブ思考の化身みたいな存在だけどさ、最近俺がでてくること少ねえだろ。なんとかなるだろ。…まあ数学少しできるようになって調子乗るのはもう止めろ。教室で『確率のテストの表面60点取れた〜!裏の発展0点じゃない〜!!』って部長に言って『部長:主覚醒した?主の覚醒w』って言われて嬉しいのは分かるけどいい加減調子に乗るな。マジでついていけなくなるぞ。あとお前h(主、声の口に棒付きキャンディ突っ込む)」 主「もう…その辺で…マジで調子乗ってすんませんした…(´;ω;`)」 声「(モゴモゴ)…あとは、今出てる教科数学と音楽だけだろ。美術と理科と社会行け」 主「命令形!?Σ(・ω・ノ)ノ…まあ…うん…ね☆」 声「…-shi_no-、次に部活か学校であった時こいつ一発殴っといてくれ。メリケンサックでもなんでもいいからしくよろ」 主「…扱い雑いね…まあ…アハハ☆」 声「ていうかお前さ、次に出すプロジェクト3つくらい溜まってんだろ。-shi_no-のために書いてるイラストと音源探してるプログラミング組済みの奴と歌枠だろ?いい加減進めろ?(゜-゜)」 主「…頑張ります…歌枠は悔やむと書いてミライかな…ニーゴがいなかったらきっと俺今頃完全に死んでた可能性大だったからね☆それか死んではないけど学校に完全に行ってないって可能性もあったわけだし…それかトワイライトライトとか最近の描き下ろしは告白だね…まあおいおい決めてプロジェクト頑張って作って出します…」 声「…特に-shi_no-のイラスト早く終わらせろよ」 主「ひゃい…頑張ります…モチベーションもやる気も出ない上にスランプ気味…辛い!!( ;∀;)」 声「知るか!!(#゜-゜)」 主「…メッチャ長く書いてしもうた…まあここまで読むやついねえよな☆うん☆大丈夫大丈夫☆」 声「…それがいるんだよなぁ…」 主「…あはは☆ほな、また次のプロジェクトで会いましょう〜☆さいなら!」