大和級戦艦の8、9番艦、の予定の艦艇が大和級の 戦果が芳しくなかったことから、対空兵装を増設 その結果全長を伸ばし排水量も10万トン近くなった 蒸気タービンをご発注下ので空きスペースにつけた所 オーバーパワーだったので、発電に回された、その結果 電気の力を使い一時的に40ノットを超えることができた これにより敵空母の包囲も可能になった。
原作者(元船体製作者)@Tsu3000@Tsu3000@Tsu3000@Tsu3000@Tsu3000@Tsu3000@Tsu3000@Tsu3000@Tsu3000@Tsu3000@Tsu3000@Tsu3000@Tsu3000@Tsu3000@Tsu3000@Tsu3000@Tsu3000@Tsu3000@Tsu3000@Tsu3000@Tsu3000@Tsu3000 作者小話 旧型の方の後方甲板を飛行甲板にする計画がありましたそうで