操作方法: 制御点をマウスでドラッグ 基本のコードはほぼ https://scratch.mit.edu/projects/416751816/ からのコピペです ↑の距離関数がスマートすぎる 最適解 GWで暇ができたので作りました 今後使うかも カプセル型とカプセル型/線分の接触判定は2線分の最短距離の問題に帰着でき(同様にカプセル型と円の接触判定は線分と点の距離の問題に帰着できる)、中にある引数多めの2つの定義がそれです 使い方は察してください 作業の7割は例により描画部分です クローン描画で超画質にしてやろうと思ったけど複数パーツ使う時は繋ぎ目が座標の丸めでズレるのであんまり向いてないですね あとblockyの変更が微妙に改悪じゃないですか…?