[それと仮で共有しています。] 大斬 赤槍(だいざん せきそう) 年齢:19歳 身長171.3 :過去:*サタン?あぁ、、、普通に神話上の悪魔ね? 彼は大斬家という代々殺し屋が多い家に生まれた。そしてその家には決して開けてはいけない地下室があり、そこを開けると先祖の祟殺しにあうらしい。それで2人死んだ。大斬は秘密の物を暴かないと気がすまない性格で地下室を開けた。地下室に入りランプが消えた。真っ暗だ。自分が立ち上がると先祖の霊が自分に飛びついてきた。自分は間一髪で避けた。そしたら逃げて逃げて追い詰められた。横を見る。...骸骨だ。自分は死んだ。そう思った。 だが諦めかけたその時だった。いないはずのサタンが目の前にいた。サタンはこう言った。「勇敢な虐殺者よ。今すぐ汝の力を試すのだ。」そしてボロい槍を渡された。自分はそれを握るだけでミシミシいうほどオンボロと思った。そして自分の力を込める。槍と一心同体になる。そしたら槍が霊を吸い込んだ。サタンによると、「それは君の家に代々受け継がれる槍だ。その槍は昔の王族、色々な人の血が固まって赤鉄になったものだ。大切に使うが良い。」そして自分は気を失った。その気を失う瞬間サタンが自分に力を込めるようなことをしていた。それについては自分もわからない。 [そして未来] 大斬は犯罪グループのリーダーとなりある家に強盗へ行こうとした。だがその家の扉を開けようとしたらドアノブが自分の体にめり込んだ。そしたら謎の感覚に襲われ目が覚めると黄色い空間にいた。 [口癖] 〜っすね、〜ですね、〜だな [○人称] 一人称:私 二人称:あなた 三人称:あの人、彼、彼女 [ちなみに] 一応殺し屋ですが人間はあとから会えないかもしれないので他の人を殺しておりません。
[能力] :スラッシュ: 槍で斬りつける。 :スタブ: 槍で刺す。 :投槍: 槍を投げる。呪力を込めれば戻って来る。 :テレポート: 槍に微量な呪力を込めて投げその槍にテレポートする。 :ブラッドナイフ: 血のナイフを作って相手に飛ばす。上級エンティティが少し怯むくらい。 [特性] :封印: バックルーム領域では呪力がほんの微量しか込められない。(物に命令できるくらい。肉体強化は一応できるがあんまりエンティティ相手だと意味ない。) :サタン: 一回瀕死になるとランダムな場所にテレポートして背中から羽が生える。 [サタン状態能力] :ウィンドウバースト: 赤い羽根を生成して相手に飛ばす。 :鷹の血爪: 羽を畳んで相手に突っ込む。この時赤槍の10cmくらいには結界が張っておりこの中に入ると吹き飛ばされる。 [サタン状態特性] :浮遊: 浮いている。 :逃亡心: 傷を負うと歩行速度が上がる