思ったんだけど仮に採択されたところで、自分の実写が公式サイトや動画に公開されるくね? VS Code × Node.jsで作っています。 【概要】 Yomlingo Codeは、新たなファイル形式「.yomc」を作成・閲覧出来るサイトです。 【そもそもYOMCファイルとは?】 私が開発した拡張子で、普段のファイルは画像+名前が主流ですが、YOMCの特徴は… ・見た目は画像、中身は意味が書いてある。 ・デバイス言語、日時によって見た目と中身の表示が変わる。 例えば… ・犬が歩いてる画像→その中身は「犬の散歩をする」 ・デバイス言語:日本語→画像はLINEのロゴとサポートマーク→その中身は「公式LINEまでお越しください。」 ・デバイス言語:韓国語→画像はKakaoTalkのロゴとサポートマーク→その中身は「공식 카카오톡으로 오세요.」 ・今の日付:土曜日→画像は「土下座している人間」→その中身は「ただいま閉店しております。」 ・今の時間:12時→画像は「お茶とサンドウィッチ」→その中身は「ただいまランチメニューです。」 【Yomlingo Codeの役割】 ビューアーでYOMCをアップロードして閲覧したり、エディターで作成することが出来ます。 【Yomlingoサービス連携】 これはU-22プロコンのためだけにYomlingo CalendarsとYomlingo FlashcardsとYomlingo Talkを作りましたが… Calendars:例えばバスケのイラストのYOMCを特定の日にプットするだけで、「バスケ部活動」と表示される。 Flashcards:単語帳などでチェックイラストのYOMCを特定のカードにスタンプすると、「この単語は完了」などと表示。 Talk:相手にYOMCをコメントすると、相手の言語設定によって表示が変わり、カーソルを合わせるとJSで意味がポップアップされる。例えば、8時「学校行ってきます」という意味、16時「学校からただいま」→時間で意味が変わる。