重戦車 アルラウント・イェーガー km-1 主砲 9.7cm精密貫通砲(偏差撃ちをすると逆に当たらない) 副砲 20mm機関砲 発煙弾78.5×20cm³ 装甲 車体 正面9cm(傾斜装甲) 側面8cm 後面7cm 砲塔 正面10cm(場所によっては重なって28cm) 側面9cm 後面8cm 長角型38エンジン1500馬力(改良型1800馬力) 最高時速 45km(改良型で60km)
「まともな戦車がねぇ!」と言う陸軍の発言から生まれた戦車(自業自得)重戦車のはずが、中戦車並の機動力を手に入れた、kv-1sみたいなやつ、まずこれはパンターを参考にしていて、傾斜装甲を採用、正面からはまず抜けない、しかもこいつは量産型と言う狂気、つまり戦争になるとこいつが大量に押し寄せてくる、履帯を車体につければ3cmをかさ増しできる、ちなみにこいつは地面に沈むというヘマはしない。エンジンが前方についていてもし正面装甲貫通されてもエンジンガードできる。ティーガーの足回りを改良して使用しているため安定した射撃と走行が可能。そして車輪とエンジンが直接つながっていて、その間に変速機がある、この構造のせいでU字型のような変速機になった。