粉物かな? 俺って天才☆ テキトーですので設定バリバリ変えてもいいですぅ! まだ覚醒状態は製作中!! それと最後まで見てね!(誤解が生まれる可能性があるよ!)(わからないことあったら聞いてね!) 参加していただけると、嬉しいです!! この参加シートをやるにあたって、ルールや、お願いがございます。参加する人は、見てください。見なくても構いませんが、あとから文句を言わないでください。 <ここから下はルールやお願い> まず、文句は言わないでほしいです。お願いします。 それと、あらすじについては、一個前のプロジェクトの、善逸くんが話してくれている、あらすじを最後まで聞いて下さい。 これも大事です。チートや、強すぎるキャラは、採用されにくいです。採用されたとしても、一人か二人です。なので、おやめください。 自分が作ったキャラクターの顔が変わる可能性があります。性格も変わるかもしれません。 キャラが酷い怪我をしたり、悪人だったり、◯ぬ可能性があります。ご了承ください。 中はおやめください。わからないです。 キャラはできれば猫改造でお願いします。 クオリティーは、関係ありません。なので、沢山の人たちに、参加してほしいです。 拡散してくださると嬉しいです。(今関係ないだろ) いくら頑張っても、脇役かもしれません。悪役かもしれません。すみませんが、できれば文句は言わないでほしいです。 参加する前に一言コメントしてくれると、わかりやすくて、助かります。あと、出来上がったら、URLを貼ってくれると、すぐに確認ができます。 採用か、不採用かは、いつかまとめてプロジェクトに出します。なので、「採用ですか??」と、聞くのは、おやめください。結果発表!!って感じで出したいので。 そして、期限はとりあえず、なしにします。採用人数もなしにします。 皆さんのキャラクター、楽しみにしております!! by作者
うーん…妹も作ろうかな? 補足の説明だよ! ちょうどいいタイミングで見てね! ”アルガシュタール” 古くから伝説として語られる、深い黒色を持つ未知の特殊鉱石。通常時はただの黒鉱石にしか見えないが、極めて稀に“レゾナント”と呼ばれる適合者へ反応し、淡く発光する性質を持つ。 アルガシュタール最大の特徴は、使用者ではなく“鍛造者の精神”へ共鳴する点にある。適合者がこの鉱石を鍛造する際、《フォージ・レゾナンス》と呼ばれる特殊共鳴現象が発生し、その時の精神性・感情・本質を読み取ったアルガシュタールは、自ら性質を変質させる。 その変化は多岐に渡り、 硬度 重量 柔軟性 形状 色彩 武器構造 にまで及ぶ。 この際に発現する精神色は《レゾクロマ》と呼ばれ、適合者の特性を象徴する色として現れる。 また、アルガシュタールは極めて高い自己変質能力を持ち、一度形成された後も適合者との共鳴によって変形・伸縮・再構築を行う。そのため通常の武器とは比較にならない性能を発揮し、伝承では“戦場を一人で覆す武器”とまで語られている。 しかし、適合者以外が扱った場合、その力は完全に失われ、鈍く脆い金属同然へ変化してしまう。中には「木の棒以下」と評した古い記録も残されている。 現在では存在自体が半ば神話視されており、発見報告は数百年途絶えている。ましてや、《フォージ・レゾナンス》の発生を目撃した者は、伝説の中にしか存在しないとされていた。 ――つい最近までは。 レゾナントーー アルガシュタールと極めて高い適性を持つ特異な存在の総称。通常、アルガシュタールはただの黒鉱石として存在しているが、れぞなんとへ反応した際には淡く発光し、その精神や本質へ強く共鳴する性質を見せる。さらに、れぞなんと自身がアルガシュタールを鍛造した時、《フォージ・レゾナンス》と呼ばれる特殊共鳴現象が発生し、精神性に応じて武器の構造や性能、色彩までも変化させる。発現した色は《レゾクロマ》と呼ばれ、それぞれのレゾナントの本質を象徴するとされている。その強さや異常性ゆえに、周りから避けられ、苦しい思いをするレゾナントがほとんどである。 また、その人のことを指すときは 《レゾクロマ》のレゾナントと呼ばれることが多い 例 蒼閃のレゾナント 四創―― かつて世界を覆った終わりなき戦乱を終結へ導いたとされる、伝説上の四人のれぞなんと。いずれもアルガシュタール史上最高峰の適合者であり、その力は国家すら単独で滅ぼし得たと語られている。 四創の名は、それぞれの二つ名へ共通して宿る“そう”の音に由来する。 白奏 蒼閃 紅葬 金装 この“そう”は単なる音ではなく、“創”――すなわち「世界を創り変えた者」を意味するとされる。 白奏は戦場を支配し、 蒼閃は夜を裂き、 紅葬は戦乱を葬り、 金装は世界を護った。 彼らのレゾクロマはそれぞれ異なる精神性を示し、その在り方はまるで世界を構成する四つの概念そのものであったとも伝えられている。 しかし四創に関する記録の多くは、戦乱終結後に意図的に封印、あるいは消失したとされている。そのため現在では、彼らが実在したのかすら定かではない。 ただ一つ確かなのは―― “四創が揃った時、 世界は一度終わり、再び始まった” という伝承だけである。 伝説(抜粋) “蒼槍は雷より静かで、流星より速い” “あの青は空ではない。死に損ねた夜の色だ” “誰も彼を見ていない。皆、“通り過ぎた痕”だけを見た” “刃鳴りは無かった。あるのは崩れ落ちる音だけだった” “一閃の後、敵軍は自ら敗北を理解できなかった” “蒼閃の戦を見た子供は、青を恐れるようになる” “夜空に青い線が走る時、誰かの運命が断たれている” “深蒼の獣が月下を駆けた夜、戦場は息をすることを忘れた” “青い残光を見て生き延びた者は、二度と夜道を歩かなかった”