長くてごめんさい 後面白くないです……(泣 でも見てください…… (いやわがまますぎぃ!)
一人孤独 二人馬鹿 三人は… 内緒話 ーーーーーーーーーーーー 「おっと〜?途中参加もOKだよ~!?」 「あー……なんでここにいるの……!? ああー、、そゆことぉ……! バッカバカしぃっ」 「ん……?あ……リィ!」 「あ、レオ!孤独感じてたらまたきちゃった……!」 「まじっすかぁ!?最悪なタイミングっす〜……」 リィ……やっぱりかぁ…… 僕、ゲームマスターの敵なんだよねぇ〜。 ここで毎回手配してたんだがな…… ま、いいよ。 細かいことは気にしない、気にしない。 「!レオっ!後ろ!」 ビュンッ レオの後ろに手が見えた。 あれは……例の親……なんだよな。 ……っ! 「カズハ!」 僕は……仲間一人救えないのか……!? 嫌だ……! 「この手を掴め…!」 私が孤独に囚われそうになった時 光の手を差し伸べてくれる その温かい手が 昔の記憶を呼び寄せて 頭痛がして でも掴んで 自分でも 信じられない その光の手が 私を繋いで 君は 私は 繋いでいる 「レオが、、持ってかれた。僕のせいだ。何もかも…」 「リク……」 「そーですよ!私、リィって言います。レオを助ける方法は、こっちでも思いついてんですよ?」 まず、リク君が闇光(アンコウ)を使って、リオを助けます。そこで3秒放置しないと起きません。なので、カズハちゃん、君がカギだ! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「そ、それで助けられるんですね……?」 「僕……役に立てるんだ……誰かの役に……でも……失敗したら……」 「レオは……チリになる」 「ですよね………………」 「その分リク君の仕事が重要ってことよ!」 「………!」 僕、なんて馬鹿なんだろ。 人が死ぬ事を恐れて 何もできずにいて 馬鹿でアホで… 意気地なしだ 「はい。がんばります!」 キュッ。 リクが手袋をする時は いつも本気の証拠だ だけれど…… ほとんど温厚な目が キラキラ輝いている 真剣な顔つきになる こんなリクは 初めて……… ? 前にも同じことがあったような 思い出せない 記憶にない けれど懐かしい これは初めての感触じゃない 久しぶりの感触かもしれない じゃあ 役に たたないと 行けないんだ 前に 前に 一歩 一歩 踏み間違えると そのまま落ちる これは勝負だ 自分のとの 勝負だ 「リィさん……!ぜひ、その仕事を、やらしてください!」 「いいとも!」 カズハ すっかり恥ずかしがり屋じゃなくなったじゃないか 出会った時はあんな人間不信だったのに 大人になったなぁ……………… あれ?なんでこの事が分かるんだ……? 僕は……? ああ…… そういう世界か。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー あー、、気づいちゃった。 まぁいいけどね。 君が気づいてもわかんないよ。 やっぱりね。 君はウソツキだから いだっ……! 頭痛か……… ……!!! #@&*@#@&@'^::&*/*@! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー バグ それは 世界を 狂わす 存在だ 私には 弟がいた 優しくて 愛嬌があって 友達が多かった 憎い かなしい 孤独を感じた 君に助けられたくなかった 5月24日 自分の部屋の窓から飛び降りた。 自殺した そうしたら 今の姿になった。 そこからは、×××に会い '^*#^'*@&*#'@^#'@&^' だった。 ここからは秘密事項だよ? ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー み ち ゃ だ め ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ※視聴者の皆様はこのテープをくぐって大丈夫です ゲームマスター! 朝起きる 誰かの声で 気がつくと 誰も居なくて 目覚まし時計は ピッタリだし 心霊現象かと 思ったし でも全然まだ続くし なぜか置き手紙があるし 朝ご飯も作ってあるし これが毎日って感じ 一人でご飯作った時は 焦げてると思えば いつの間にか 火加減が治ってるし 二人分作ったら いつの間にか ご飯が食べ終わってるし このいつの間にかで毎日を生きてる その置き手紙には 『毎日が辛いだろ? 日々が痛いだろ? ならそこから飛び降りてみてよ。 そうしたらこっちに来れるよ。 こっちへおいで』 そう書いてあった。 そして、、、 飛び降りた そしてあなたにあったよ。 オウジさん。 私は、、闇になった。 「全然、悔しいことなんかないよ。」 自分に嘘をついている声がした。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 過去 終 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー