「ふう...おい棋呂。そっちはどうだ?」 「無事片付きました。さあ。早く処理しましょう。」 「おう...んにしてもブラックすぎだろこの仕事...」 「そうかな?私は深い闇が知れるから好きだが...」 「それはお前の感性が狂ってるだけだろ。」 「それはお互い様じゃないか?」 「...返す言葉がねえな...うっし...そろそろ行くぞ。」 「了解〜...」