おはようございます。 会話が長すぎてタイトルに収まらなかったのでこっちに会話を書きます マリ「えっ、二人!?」 フェル「よっしゃあ!じゃあ代理、お前手伝え!」 代理「えっ?俺!?」 フェル「だってマリよりお前のほうが強いじゃねえかよ」マリ「そんなはっきり言わなくても...」 代理「まあそうかもだけど...はあ...わかったよやってやるよ...」 フェル「よし。じゃあ勝負のルール決めようぜ」 おはようございます 二人「やろやろ〜」 エニ「..待って待って!!(汗)能力回復しか持ってないよ私どうしよう....」 二人「あ....忘れてた.....」 エニ「忘れるなぁ〜」 3人「どうしよう」 マリ「大丈夫!私も回復魔法しか使えないから...」 フェル「あとルールは『リタイアか戦闘不能になった人から脱落』でいいか?」 代理「まあ、わかりやすいしそれでいいんじゃない?」 フェル「よし!じゃあもう勝負始めていいか?」 エニ「良かった...」 3人「始めよう」 フェル「じゃあまずは俺達からだ!いくぞ代理!」 代理「う、うん!」 フェル「『火炎属性付与』発動。」 マリ「じゃ、じゃあ私は戦えないから後ろで応援してるね〜」 フェル「くらえー!」 代理「く、くらえー!」 火炎属性の説明 火炎属性を付与された武器は、相手やものに攻撃を加えた際、攻撃された対象を燃やすという能力です。 付与された武器に水属性、または氷属性の攻撃を与えると、しばらく火炎属性の能力を失います。ちなみに火炎属性が付与された武器は、『火炎属性付与』を解除しない限り、使った本人から毎秒微量の魔力を吸い取り続けます。吸われた魔力は魔法を解除しても返ってきません。 二人「バリアシールド発動」 エニ「私も見守ってます。。。」 フェル「バリアか!おもしれぇ!叩き割ってやるぜ!」 代理「どのくらいの硬さなのかわからないけど、ここは得意の抜刀術を『身体強化魔法』で強化してなんとかするしかない!」 マリ「どっちも脳筋だなぁ...」 エニ「危ないそうなのでマリさんの近くに行きます..」 七音「そうできるのも今のうちだよ..!!」 青「...」 フェル「おらぁ!『身体強化魔法』も上乗せだぁ!」 代理「必殺!...えーと『抜刀』!」 マリ「そのままじゃん...」 代理「う、うるさぁい!これでヒビでもはいってくれれば...!」 青「そんなんじゃヒビも入りませんよ..」 七音「♪〜...こっちからも仕掛けるよ切ってもふれてもばかはつするからね〜♪」 エニ「...が...頑張れ〜...」 フェル「おいマリ!」 マリ「は、はいっ!」 フェル「このカードみたいなの全部ぶっ壊すから爆発して怪我した瞬間に回復魔法で治してくれ!」 マリ「えぇ...脳筋すぎでしょ...」 フェル「いいか、やるぞ?」 マリ「う、うん」 フェル「せーのっ」 マリ「はあぁぁぁぁ!」 フェル「どりゃあぁぁぁ!」 マリ「はあ...はあ...フェル大丈夫?」 フェル「ああ...何回か四肢が吹っ飛ぶような感覚がしたけど大丈夫だ!」 マリ「それ大丈夫のうちに入るの?」 代理「ええっとフェルさぁぁん!」 フェル「あ?」 代理「自分の抜刀術全然効いてないんですけどー!助けてくださーい!」 フェル「すまん!無理だ!こっちもちょっと余裕がないんでな!」 代理「じゃあリタイアしていいですか!」 フェル「じゃあ俺一人になっちまうじゃねえかぁ!」 代理「じゃあ奥の手使えばいいじゃないですかあ!」 フェル「あれは使ったら確かに強くなるけど暴走するから使いたくねえ!」 代理「えぇぇぇぇ?」 フェル「すまん頑張ってくれ!」 代理「マジかよぉぉぉぉ!」 エニ「大丈夫ですか?」 青「こっちも攻撃するよ」 七音「そうだね...そろそろしないとやばいのんね..」 二人「手加減は(するよ~♪(しますよ)) フェル「おい代理!攻撃が来るぞ!構えろ!」 代理「は、はい!」 フェル「おいマリ!回復頼むぞ!」 マリ「は、はい!」 今日はもう寝ます。 おはようございます 青「...(青切)」 七音「...(クリスタルアタック)」 エニ「.......」 代理「(無詠唱!?)『身体強化』!『真空斬り』!(それっぽく言っただけ)」 フェル「何だあのかまe...!(無詠唱だと!?)」 マリ「なにしてんのフェル!?回復魔法って結構疲れるんだからね!」