インペリウム帝国軍最新のステルスミサイル巡洋艦。合計41セルの大型VLSを搭載し、圧倒的な破壊力を実現する。主砲には最新の25mmレールガンを搭載し、小さいながら、電気の力によるマッハ6までの加速により、巨大な物理エネルギーを生み出し、敵艦を破壊する。艦橋上部のレーダーは国家機密である新技術を利用し1600km以上の探索を可能とする。艦橋中部にあるレーダーは、狙われやすいメインレーダーの補助として機能し、900km以上の探索が可能。船体全体のインペリウム合金装甲厚の平均は約30mmだ。決して装甲が全体的に強固な訳では無いが、レーダーによる事前探知によって、回避力を向上させた。 第一回改修を行いVLSを55セルまで増加させた。
値段 7000億円/1隻 維持費(1隻)3000億/年 一隻にかかる軍事費→1兆円 第一回生産:2隻