にゃめ街をにゃめ色で染めてあてもなくさまよった 思い出すあの味を噛み締めていた うかれていたあの平穏な日々を夢見て 泣きそうに笑う にゃ飯の味は淡くなる 目が眩むようなあの日のにゃ飯を 切なく虚しく齷齪 look back