1. nとmの値を入力してください 2. nをリスト"process"に追加した後、nの偶奇によって場合分けされた以下の演算を行います 演算①:n/2 if n≡0(mod2) 演算②:(2m-1)n/2 if n≡1(mod2) 3. 変数"n"を演算結果に置き換え、変数"counter"を1増やします 4. "process"に重複した数が現れるまで(つまり、操作がループに入るまで)、2〜3を繰り返します
「コラッツ予想の、『nが奇数なら、3倍して1を足す』の『3』のところを一般化して、他の任意の奇数に変えるとどうなるのだろう?」 と思い、計算機を作ってみました 自己満です 計算はショートカット型です 「一般化コラッツ予想計算機」って5・7・5だね