インペリウム帝国軍 M-26大陸間弾道ミサイル 射程 5900km 一段目 液体燃料(ケロシン、LOX) 二段目 固体燃料 弾頭 100kt級精密突入弾頭 新開発のICBM。精密な制御の弾頭により、着弾点の誤差は約200mに抑えることが出来る。新開発の「弾頭分離後継続制御」により、目標とは別の方向に向けて大気圏再突入を行い、そこから進路を変えることができる。その為迎撃もされにくく着弾成功の確率は極めて高い
1機の値段 30億円 1機の維持費 なし/一年 第一回生産 30機 計 900億円