私は、特に何事も成そうとしなかった。 成せなかったし、成す努力もしなかった。 孤独の中で、独り身を自ら傷つけながら生きていた。 そんな私も、ついに隔たりを持ちます。 大学受験という絶望のハードルがあります。 帰って来ることは有りません。 もし、逢えるならば、それは私の大学でしょう。 現役合格をしたらまたお知らせします。 その時は、大阪大学医学部にてお待ちしております。