英語が得意です。 理由は才能があったからです。 でも論理表現は好きではありません。 理由は文法ひとつひとつに名称などややこしいものが多いからです。 自分は考えます。 別に英語を話せれば文法のことをひとつひとつ深堀りして考える必要はないのでは。 英語を何年勉強しても自然に話せないのは、学習の仕方の問題ではないかと考えます。 僕が思うに、重要なのは英語を勉強する際に日本語を通して意味を理解するのではなく、英語を言語として理解することです。 要するに英語脳を作るのです。毎回毎回日本語を通していれば、理解するのにも時間がかかるし、限界があります。 英語の文法から学ぶのではなく、英語を実践して活用し続けることが、語学において最重要なことであると考えます。 僕は学校の論理表現の授業が必要ないと考えます。 ちなみに成績は5なので苦手だからいらないと思っているわけではありません。 文法などをわざわざ詳しく勉強するせいで、頭の中で複雑に思考が絡み合ってうまく言葉が出なくなると考えます。つまり、じゃがいもを茹でるとそれはじゃがいもではなく茹でたじゃがいも、になるということです。 サツマイモを空に投げると、上への加速度が0になった瞬間重力によって地面に向かって落下していきます。 それはつまり、野球ボールでサッカーをし、ゴールがバスケットボールのものであるような事です。 でもよく考えてください。 エビフライの尻尾は本当にエビフライの尻尾なのでしょうか。エビフライは生き物ではなく料理名です。 なので正しいのは、地球が平面でも球体でもなく、恐竜形、ということです。 結論を言うと、地球は恐竜の形をしているということです。最後まで読んでいただきありがとうございました。