高熱を出した妹の熱を治すために参加した三奈 友達が怪我してそのために1億円必要な晴人 そして第1ゲームの罠で1人脱落した そして...第三ゲームで恐ろしいことが起きた 僕は三奈のみ教えているけれど怪我した友達の秀介として参加したそう悪斗が言った言葉は「ここは裏切り者を通報しよう」だった さぁ僕か三奈か土村か立花か武蔵か一体誰だ! 4話 絶体絶命 悪斗「通報する人は...」冷静にいった 悪斗「...武蔵壱贈だ」 みんなはびっくりしたなぜなら武蔵が嘘をついていたというのだ 武蔵「...証拠は!」強く悪斗に言った 悪斗「それはそうだろう...君は最初に怪しいと思ったよ...」 武蔵「俺が何したっていうんだよ!」 悪斗「ほら言ったじゃないか」 武蔵「なにをだよ!」 だれも理解できなかった悪斗は一体何を考えているのかを 悪斗「最初俺よびから僕よびにかえたこれはどういうことかわかるか?」 晴人「そうえば...」心のなかで言った 確かに僕と話してたとき武蔵はおれ...ぼくとかなんか無理やり変えてるみたいだった... 悪斗「で他にも高い階段を登るとき...下から見ていたが...三奈と晴人になにか喋っているのが聞こえた...」 晴人(そこまで聞こえているのなら耳が良いのか?)なぜなら等のてっぺんまであと100メートルあったからだ 悪斗「で僕にも話したように何だっけ...たしか君のお父さんが大手会社のところだって?」 武蔵「ああそうだよじゃあなんだ嘘つきなんだ!おれからぼくに変えるだけじゃ何もならないだろ!」 怒りっぽく言った 悪斗「じゃあ会社はどこだ名前を言えどこの県かもだ」 武蔵「...大野銀行だよ...」小さな声で呟いた 悪斗「大野銀行のこと知ってるか...」 晴人(確かに大野銀行は倒産仕掛けになってたけど‥) まさか!晴人は声を上げた 晴人「みんな聞いてくれ!」大きな声を上げた 三奈「どうしたの?急に?」 土村「なんだようるせーなー」 立花「...なんですか...」 晴人「大野銀行って倒産したよね...」 三奈「うん...それがどうしたの?」悩むような顔をしている 晴人「大野銀行だけしか言ってないんだどこの県下も言っていない!」 三奈「確かに...」納得したようだ 悪斗「はいはいそこまで‥晴人...正解だ...」 武蔵「えっああ俺は千葉県に住んでるよ!」すこし焦っていった 悪斗「お父さんってちばけんではたらいているのか?そこで...」真剣に言った 武蔵「ああ...千葉県にお父さんはいるけどなに!」 怒りっぽく言った 悪斗「悪いが千葉県にある銀行は千葉中央銀行、中立銀行この2つだ...」 晴人はおもった悪斗は記憶力、運動神経、そして観察が得意だと 武蔵「...そんなン知るかよ!おい!みんな悪斗を通報しろ!」強く言っただが誰も信じなかった 三奈「...あなたは私に嘘ついた...だからもう信用しない...」 立花「悪いけど私もそうするわ...」 土村「俺様を騙したお返しだ!」 みんなは武蔵を通報した 第3ゲーム脱落ー武蔵壱贈ー残り5人 死神「...やるじゃないか嘘つきを通報するなんて誰がやったか知らないが優秀だね... すると遠くから声がした 「ギャァァァ!!」悲鳴が遠くで響いた 第4ゲームが始まるが信用できる人と信用できない人がいるとしった 第4わ巻