「熱中症になりたいな」パロ小説 熱中症になりたいな 熱中症になれたらな 炎天下、私は考える 秘密の場所 そこへ帰る途中 暑いなぁ そう思う このまま熱中症になりたいな 迷惑になっちゃうかな? でもなりたいの 炎天下で急てんかん? 水筒の透明が無くなってたこと 呑気な私は気づけなかった 暑いね、 なんだか視界が霞んじゃう 頭が重いな もうちょっと あとちょっと 足を運んで 暗転化の視界 熱々のコンクリート 誰か気づいてくれるかな 急逝だけは、待ってよね
熱中症になりたいな/ぺぽよ 明らかに時期が違う あと色々雑()