【共産党 公約内容】 【公約第一条】 ・軍事について 国民平和救助隊の確立: (国民救助隊とは:国民救助隊は「国家最大の盾」です。) 1、自衛隊を国民救助隊へ: 自衛隊の組織を維持しつつ、任務を「国土防衛」と「高度災害救助」に特化させます。武器は「攻撃」のためではなく、日本を守り抜く「最大の盾」として磨き上げます。 【公約第二条】 ・経済について 生活の基礎を保証する 1、「ベイシック・サービス」の成立 (「ベイシック・サービス」とは:水道、電気、ガス、一定量の食料、住居を「国民の権利として保証。) 一定量までは原則無料にする仕組み。 2、富裕層の再分配と「助け合い基金」 大企業の余剰利益に課税し、それを地域の福祉や教育に直接還元。格差を「仕組み」で解消すること 【公約第三条】 ・工業について 1、『地域労働者が主役の「循環型モノづくり」』「日本型協同組合(コ・オペラティブ)の推進: 工場や会社を「働く全員のもの」とし、民主的に運営します。 利益は平等に分配し、働く人の誇りを守ります。」 2、「命を守る技術の国産化: 救助隊が使う最新機材や介護ロボットを国内で開発。世界で最も「優しい技術」を持つ工業国を目指します。」 【公約第四条】 ・貿易について 1、『自立と連帯の「誠実貿易」』 「食料・エネルギー自給率目指せ100%: 農業を「国家の土台」として国が全力で支援。国民の食べるものを自分たちの手で作ることで、国際情勢に左右されない「自立した盾」を築きます。」 2、「互恵(ごけい)貿易の確立: 相手国の労働者を守り、お互いの発展を助け合う「フェアトレード」を貿易の基本ルールにします。」 【公約第五条】 ・教育について 1、『共に生きる力を育む「共生教育」』 「大学までの完全無償化: 家庭の事情で学びを諦める人をゼロにします。」 2、「共創」の評価: テストの点数ではなく、スポーツや文化活動を通じた「協力」「地域への貢献」を評価。次世代の「助け合いのリーダー」を育てます。」 【公約第六条】 ・税金について 1、消費税: 「生活必需品:(食品全般・洗剤・衣類・光熱費・医療) 0%(完全免税)」 「特別贅沢品:(高級車・高級時計・ブランド品・酒・タバコ) 30%」 2、所得税: 「年収300万円以下0%(完全免税)」 「年収300万超 〜 1,000万円以下10%」 「年収1,000万超 〜 3,000万円以下30%」 「年収3,000万超 〜 5,000万円以下50%」 「年収5,000万円超(最高税率)70%」 「【特例】18歳以下の子どもを育てる世帯0%(期間中全額免税)」 3、法人税: 「中小企業(資本金1億円以下) 15%」 「大企業(資本金1億円超) 40%」 「内部留保課税(大企業の溜め込み金・新設) 5%」 【公約第七条】 ・その他 1、勤務時間の確定 などのち追加 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 一言 我が党は国民が平等に暮らせるために、この公約を作りました!
ここで反論をいうのは、やめてください。党首、党員が意見を出し合う場所です。