突貫工事です() 音声とか全くいじってません。 色合いを俺の作品の???に似せた感じ。 あと個別発光ないから黄色発光にした。 そ の 点 は ご め ん な さ い ↑@ureu-sousouに向けての言葉()
【ほっこり戦隊ユルインジャー番外編 masamune2090の奇怪談 第四.X話 画面越しのカタストロフィ】スクラッチャーのhirostationは、いつも通りグミを3個つまみながら特撮好きケモナー生活を謳歌していた。「へへへ、イートグミー、イートグミー…あ、俺って自認変身ベルトガヴかな?()」すると、ユルインジャーで知り合ったmasamune2090からメッセージが送られてきた。「https://scratch.mit.edu/projects/1321360415 番外編」気になったhirostationはリンクを開いてみると、ノイズの走るユルインジャーのサムネと、メモクレにびっしりと書き連ねられた小説が画面に映し出された。「政宗ナイスー!」しかし読み進めてみると、ユルインジャーはあまり関係なく、その”中の人”が謎のプログラムにより恐怖に陥る内容だった。ホラー小説としては面白いほうだけど、正直関係なくね?と内心思った。すると、読み終わった直後masamune2090からメッセージが届いた。「関係ないとは言わせないよ」おかしい。hirostationは心の中でしかそのことを思っていなかったのに、まるで心の中を見透かしたかのような発言だった。さしずめあの番外編のような…その瞬間だった。見知らぬアカウントから一気に大量のメッセージが届く。 「hirostationがあの小説を読んだとき」「お前の思考を読む」「もし<(考えていること)=(ユルインジャーと関係ない)>なら」「お前を壊す」背後から聞こえた、聞き覚えのあるドローンの音。しかし実際に受ける側になると、恐怖を感じずにはいられなかった。「もう助からない」そんな思考が頭をめぐる。「カタストロム・クらsぢkdじぇャー!」バグった音声が背後で響く。パニックになったhirostationはあらゆるアプリを開いてクリックしまくった。ちょうどそのうちの一つがタスクマネージャーの「タスクを終了」をクリックした。scratchのメッセージ、後ろで開いていたturbowarpのゼッツドライバー(premil作)その他設定などのアプリが強制的に終了した。もう後ろの気配はなくなっていて、ドローンの音も聞こえなかった。安心したhirostationは、とっとと寝た。その日はmasamune2090にカタストロム・クラッシャーを喰らう夢を見た。これもすべてジークのせいだ() 次の日、masamune2090の番外編報告以外のコメントはさっぱり消え去っていた。ようやく完全に安心してパソコンを閉じた瞬間、1件のメッセージがとあるユーザーから届いたことにhirostationはまだ気づいていなかった。「あとでユルインチェンジャーおくっときます。住所は知ってるのでだいじょうぶです。」 【登場人物】 hirostation masamune2090 前回 https://scratch.mit.edu/projects/1321418254 次回 https://scratch.mit.edu/projects/1321806635/