大千葉帝国が開発した初の純国産戦車。1933年に完成した古い戦車だが走攻守のバランスがとれており設計が優秀なため改良をされながら長く運用された。一型の主砲は比較的短砲身の75mm砲だが貫徹力はそれなりにある。 車両データ メーカー:市原重工業 全長:6m 全幅:2.5m 全高:2.5m 重量:26.0t 最高速度:55.0km/h 行動距離:150km 主武装:26口径 一号75ミリ戦車砲(80発) 貫徹力 一号75ミリ徹甲弾一型(AP弾):105mm/100m 一号75ミリ徹甲弾二型(APCBC弾):120mm/100m 一号75ミリ装弾筒付徹甲弾一型(APDS弾) :160mm/100m 一号75ミリ装弾筒付徹甲榴弾一型(APHEDS弾) :150mm/100m 一号75ミリ榴弾一型(HE弾):50mm 一号75ミリ対戦車榴弾一型(HEAT弾):140mm 副武装:二号12.7ミリ機関銃×1(750発) 装甲厚 砲塔:前面70mm、側面・後面50mm、上面30mm 車体:前面50mm、側面40mm、後面35mm、上面30mm エンジン:市原 四号発動機一型 空冷V型12気筒ガソリン×1 800馬力 乗員数:5名(車長、砲手、装填手、操縦手、通信手) 懸架方式:クリスティー式
初めて設計した戦車なのでおかしいところがあるかもなのでそこは許せ クオリティが低いのも許せ 略符号のチセは中戦車の略 APHEDS弾はAPDS弾に炸薬をしたオリジナルの砲弾。APDS弾とAPHE弾のいいとこ取りをした感じ。 中にカラーバリエーションがあるよ あとこれ200作目