---参加方法--- 1.「やります」等の宣言をして、リミックス 2.条件をよく読んでから、キャラクターや設定を入れる 3.投稿して、待つ 4.採用されたら、喜ぼう! ※基本は全て採用します。 ---追記--- もちろん、二回でも三回でも何回でも参加してくれてOKですよ! 某鍵穴はNG...でも、見た目が鍵穴で無ければOK!
過去の続き。 その二つの種をalphaは育て続けた。 いつしか芽生えた。 刷り込みにより二体はalphaに懐いた。 ほぼ幼馴染。 彼らは仲を深め、育った。 ある日alphaは瀕死だった。 雌花と雄花は自分の葉で最強の薬を作り治療した。 ある日alphaは倒れた。 alphaは自らが生き返るまで、仲の良い吸血鬼に預けることにした。 alphaは隠した。 古代スクエア族の滅亡、三つの神器の消滅の原因である404次元の襲撃から一人と一神だけで戦ったことを。 そして彼らはすくすく育ち、やがてつがいとなった。 どちらもバグにさえ効く猛毒、大体治せる薬を調合できる。 種なんか猛毒だが最高の薬の材料。 あれ?種が一個ない。 そうしてある日生まれた第三の花。 それは、このつがいの子供でありながら、つがいと戦う。 「バグ」の陣営として。 果たしてくるった力は、つがに狩列の2vg??? 解説 雄花 ティラノサウルスのような強さ。2mとか言うデカすぎ。 ひと噛みで相手を絶対的に気絶させる毒を水と光(なんでもいい)から調合できる。 主に種(卵)を守るのと狩り。 雌花 雄花と比べて戦闘力が低いので目立たない花の色に。 噛みつきも牙も弱い。 でも雄花は背中を預ける。 何故かって? ひと浴びで倒れる猛毒を噴射できるから。 この双花は非常に仲がいい。