どこかの広い図書館の人。 ほぼ幽霊。誰かを憎むことでかろうじて肉体の存在が可能。つまり寿命はえげつないが女子に年齢を聞くと56されるので伏せておこう。 被害者面、偽善者、正義、綺麗事が大嫌い。 かつての恋人に執着しており(死亡済み)、大きな図書館の一部の壁には人体と魂の復活について並んでいる。 :メモリノベル 能力を使用した相手を白紙の本に引き摺り込み、その人の人生を一冊の本とすることができる。ちなみに取り消し不可。
音:お呪い/なきそ あまりにも深夜共有 2作品目設定が重すぎて衝撃