【歴代】 千代田線を走った列車 ドア開閉機構 制作 @toda1592 制作時間 約33時間(2週間) 拡散希望 【使い方】 左向きキーまたは開けるボタンで開く。 右向きキーまたは閉めるボタンで閉める。 車両変更は車両または車種変更ボタンをタップ。 ブザーは一定の時間流れたら止まります。 設定は車両明るさなどを変更できます。 国鉄〜JR、営団〜東京メトロなど、幅広い時代の車両を収録しています。 す べ て "フルベクター"です。 千代田線5000系を除いたすべての車両、種類があります。 ※実車と異なる場合があります。 千代田線全16種 東西線車両1種 小田急線全6種 常磐線全8種 計31種 このドア開閉機構は@yossi-curakka-様、@TJHST様主催のドア開閉機構コンテストの作品です。 車両はすべて@toda1592が描いています。 借りる場合はコメントと、クレジットお願いします。 車両紹介 103系1000番台 地下鉄直通用に製造された103系です。千代田線のトンネルに熱の出る抵抗制御があわず、床が焦げることがありました。 203系 103系1000番台を置き換えるために登場しました。電機子チョッパ制御を用いています。 207系 VVVFインバータ制御車。車体は205系とほぼ同じです。 209系1000番台 1999年から投入された。207系に準じて車体側面にはエメラルドグリーンの帯が巻かれている。 E233系2000番台 2000年代初の常磐線(千代田線乗り入れ車)。この車両を真似して製造されている車両もある。 営団 6000系 日本で初めて回生ブレーキ付き、電機子チョッパ車として最新技術を盛り込んだ車両です。「ハイフン車」と親しまれています。 06系 有楽町線07系と設計が同じです。1994年の営団地下鉄ダイヤ改正時に、輸送増強用として製造されました。 16000系 登場最新技術を盛り込んだ6000系でも、製造から30年ほどがったので、そろそろ置き換えの時期になり、2010年に登場しました。環境をコンセプトにして作られました。 小田急 9000形 営団地下鉄千代田線と相互直通運転をするのに合わせて製造されました。9000形の顔はその時期にはやり、色々な車両で採用されました。 1000形 小田急9000形に変わって地下鉄に乗り入れるために1988年に登場しました。小田急で初めて、オールステンレス車、VVVFインバータ制御装置車です。 4000形 E233系とほぼ同じ設計です。E233系とほぼ同じ時期に登場しました。 60000形 ロマンスカーです。「MSE」と親しまれています。車体の色はフェルメールブルーという色です。 注意 無断転載、無変更リミックスをしないでください。 何度も言いますが、これは私が描きました。 人が傷つくようなことは言わないでください。 バグなどがありましたら教えてください。 バグ発見者 @123densya様 @Rail_Scope_Nippon様 @shshshunsuke様 感想を伝えてくれると嬉しいです。 拡散者の名前を書きます。 @ @ @ @ @ クレジット 多くの方々のご協力により完成しました。 JRマーク @Shinmachi-kk34様 odakyu マーク @toda1000 @TD-AK-ST (弟) 東京地下鉄マーク Wikipedia 音 103系 ドア開閉音 @kairiku39様、@sks_1様 203系 ドア開閉音 様 209系 ドア開閉音 様 E233系 ドア開閉音 様 6000系、16000系 ドア開閉音 様 06系 ドア開閉音 様 MSE ドア開閉音、乗降音 様 営団ブザー 様