スペースで次のphase 協力したかったらココのコメ欄で相談 色々謎機能搭載 オリジナルアンテAU!!!! 頑張るわぁ ↓ストーリー もともとNルートだったタイムライン。 しかし、FUN値のグリッチを使い、元王宮科学者「ガスター」が帰還したことで、時間軸の運命は狂う。ガスターがバリアを破壊したことにより、地下世界は人間との全面戦争へと突入。さらに、この時間軸ではモンスターがケツイを抱き始めた。強いケツイを滾らせたモンスターたちは、その過剰なエネルギーに肉体が耐えきれず、液体へと融解し、精神を敵味方の区別のつかない狂気(MADNESS)へと染め上げられていく――ケツイが狂気と化した世界だった。(これアンダイン溶けていたことと同じ。サンズの汗はケツイで溶けてきたっていう説もある) 灰色の怪物(ガスター)のバグによってセーブポイントは完全に破壊され、やり直しの効かない「一発アウト」の極限状態。 拉致されソウルを削られていたフリスクは、リセット権を失ったフラウィに救出されるが、最初の戦いでフラウィを守るために人間を殺害してしまい、確定で【LV 5】になってしまう。この瞬間、全員が救われる「Pルート(真の平和)」への道は永久に閉ざされた。 しかし、戦場の凄惨な光景を目にしたフリスクの胸に、かつての万能の赤ではない、どこか儚く不完全な『薄い赤のケツイ』が蘇る。 「もう、弱くはない」 フリスクは殺意に呑まれることなく優しい心を維持し、ケツイを拒絶する独自のコマンド【Reject】の淡い光を武器に、過酷な戦場へと突き進む。 フリスクの前に立ちはだかるのは、かつての仲間たちや地上の軍勢。 恐怖からガスターに協力するアルフィス、 すべての黒幕であるガスター、 パピルスのおかげで辛うじて正気を保つ前線長アンダイン、 近代兵器を操る人間、 弟を守るために人間を虐殺し、ガスターに埋められた右目の暴走と融解が止まらないサンズ そして、国の為に金に溶けながら戦うアズゴア王。 この戦争には、どちらの陣営にとっても100%のハッピーエンドは存在しない。モンスターが生き残れば人間側は大虐殺の敗北となり、人間が勝利すればモンスターの狂気の融解に世界ごと巻き込まれて自滅。フリスク自身も、人間を説得して時間を稼ぐたびに、同族である人間がサンズに倒されていくという「裏切り者の矛盾」を背負うことになる。 もし、この絶望に負けてケツイを使い、真っ赤なソウルを取り戻して、出会う者すべてを破壊する「Gルート」を選べば、世は融解の限界を迎えてシステムごと完全崩壊し、『ゲームオーバー』を迎える仕様となっている。人間の暴走を命がけで止め、アズゴアとの和解を果たしたフリスクたち。サンズがたった1人前線に残り、満身創痍になりながらも人間の軍勢を足止めしている間に、モンスターたちは新天地への大移動を果たす。サンズの涙刃、落涙で終わるこの世(タイムライン)はどうなるかはフリスク次第だ。 『UNDERTALE: TOXIC DETERMINATION』キャラクター設定 フリスク(主人公) ソウル: 薄い赤のフルソウル ステータス: LV 5 / HP 36 ガスターがバリアを壊すためにソウルを削られ絶体絶命となるが、フラウィの助力と、最前線の凄惨な光景を目撃したことで『薄い赤のケツイ』が覚醒。「もう弱くはない」と決意を新たにする。 DETERMINATION(ケツイ)を使えば、強くなるが、強制Gルートに入ってしまう。 最初の人間戦で確定でLV 5の濁りを背負うが、心は優しいまま戦場を進む。有毒なケツイの侵食を無効化する固有コマンド【Reject】の淡い光を切り札に、狂うボスたちを命がけで説得する。 フラウィ 役割: フリスクの唯一の相棒・救護担当 リセット権を完全に失ったことで、かつての執着を捨ててフリスクと一蓮托生になる。今回の元凶であるガスターを激しく憎んでいる。 アイテムショップが存在しないこの世界において、バトル中に「自身のケツイ(命)を分け与える」ことでフリスクを回復させる。ただし、力を使いすぎるとフラウィ自身が目に見えて衰弱していく。 ガスター 役割: すべての元凶・時空の黒幕 時空の歪み(fun値)のバグを利用し、帰還した元王宮科学者。 地下世界のタイムラインを歪め、ケツイを融解と狂気の毒(TOXIC)へと変貌させた張本人。サンズの右目に虚無のエネルギーを植え付け、この戦争を引き起こした。不完全な実体のままバグ弾幕を操りフリスクの前に立ち塞がる。 アルフィス 役割: 脅迫された科学者 ガスターの圧倒的な力と世界の滅亡への恐怖から、逆らえずに対人間用兵器の開発やフリスクのソウル実験をさせられていた。 罪悪感に涙を流しながらも、自ら作った防衛メカやトラップでフリスクの進路を阻む。Nルートの最後には、本来の技術を「仲間を救うため」に使うことを決意。新天地でサンズの命を救う。 アンダイン 役割: 前線最高総司令官 モンスターを守るため、全身に凄まじいケツイの熱を滾らせて人間を圧倒する最前線のリーダー。 本来ならすぐに融解が始まってもおかしくない限界状態だが、副官であるパピルスが側にいるおかげで奇跡的に正気を保っている。もしパピルスが戦死した場合、怒りと狂気で肉体がドロドロに溶けることも厭わない「絶対的な破壊の権化」へと変貌してしまう。 パピルス 役割: 前線副官・唯一の純白の希望 アンダインの副官として過酷な最前線に身を置きながらも、決して誰も殺さない「不殺の戦い」を貫き続けている。 彼の持つ純粋さと優しさだけが、戦場を支配する有毒なケツイの狂気(MADNESS)を食い止める結界のようになっており、アンダインや周囲のモンスターたちの正気を繋ぎ止めている。 サンズ 役割: 左目の時間軸エネルギーで暴走する悲しき防衛者 LV:17 HP:?? ATK: ?? 弟のパピルスを何が何でも守るため、人間の軍勢を自らの手で虐殺し続けた結果、【LV 17】まで上がっている。 ガスターに植え付けられた右目の時間軸エネルギーが暴走し、ケツイの熱で肉体が液体化しかけ、精神も敵味方の区別を失う狂気の時間軸エネルギー(MADNESS)に呑まれてフリスクに襲いかかる。フリスクの命がけの説得で正気を取り戻した後は、1人で前線に残り、大移動する仲間たちの殿(しんがり)を務める。彼の落涙でこの世(時間軸)は終わる。 アズゴア&トリエル 役割: 終戦の鍵を握る王と、救護の象徴 国の未来と滅亡の恐怖から、ドロドロに肉体を溶かしながらも狂気のケツイで人間との全面戦争を指揮するアズゴア。トリエルは戦場で救護班として活動しており、過酷な状況の中で二人は絆を取り戻し、仲直りを果たす。 フリスクたちの必死の説得によりアズゴアが「戦争の中止」を決断したことで、モンスターたちの新天地への大移動が実現する。 人間のボス&人間の兵士たち 役割: 地上の冷徹な最高指揮官 近代兵器と強力な人間のソウルを駆使し、圧倒的な戦力でモンスターを容赦なく追い詰めていく地上の軍勢。 モンスターが勝てば彼らはサンズに大虐殺され、人間が勝てばモンスターの融解バグに巻き込まれて世界ごと消滅するという、この戦争の「逃げ場のない皮肉」を象徴する存在。
まあ、あらすじで言うとfun値のglitchで出てきたW.D.gaster がフリスクを捕らえ、バリアを壊して、モンスターが戦闘に行く、そんで心を入れ替えたフラウィとトリエルがフリスクを助ける。サンズは弟を守るために人間を殺していて、ガスターに狂気の右目玉を埋められてて、phase 1 で普通に敵と勘違いし、phase2 で右目を開きはなったサンズとフリスクは説得戦を始めるけど理性を失ったサンズは... 完全オリジナルAUでーす