(作問19から簡単な解説がついています。是非ご活用ください) 作問19[G]diff 200~300 AB=AC=6√2となる二等辺三角形ABCがあり、その外接円を円Oとします。 直線BC上に点Dを、点Aがない方の円Oの弧BC上に点Eをとったところ、 CD=4√6,DE=8√3が成立しました。また、線分ADと円Oの交点を点Fとします。DEが円Oの接線であるとき、AF×DFの値を求めてください。 ただし、XYで線分XYを表すものとします。 作問者:start-01 答えを求める過程をできれば記述していただけると幸いです。 問題に不備があった場合はご指摘ください。 反転幾何学等の知識があると楽に解けたりします。(円とそれに内接する二等辺三角形は有名事実がありますね。)