3Dのルービックキューブを混ぜる(スクランブル)、揃える(ソルブ)を自動で繰り返すだけの作品です。 変数はいじるといろいろできます。 3Dのルービックキューブはドラッグで動かせます。 ペースキーでカメラリセットができ、スペース長押しでマウス感度もリセットできます。 実際の手元のルービックキューブも回したい方のために、スクランブル表示機能をつけました。 「スクランブル表示」ボタンを押したときに出てくるアルファベットは「回転記号」で、わからない人は「ルービックキューブ 回転記号」で調べてください。 配色(色の並び方)は、メーカーや製造年月日によって異なりますが、この作品では「世界基準配色」を採用しています。気にしなくて大丈夫です。)
3Dのルービックキューブは、処理負荷を下げるために立体ではなく図形として表示しています。意味が分からない方は気にしなくて大丈夫です。 ソルブの手順は、スクランブルの手順を逆に回したものです。 手順の最適化は一切していないので、無意味な動作が生成されることがよくあります。