名前[マリーラ.ロッグラン] 年齢15 性別男 一人称俺 二人称お前 呼び捨て 三人称アイツ [性格]クールで少しツンデレな性格。普段は効率主義者で、少し気が強い一面がある。素直になれないときがあり、好きな人には少し強くあたってしまう。(照れ隠し) [口調]少し毒舌で冷たい言い方をしがち、基本他の人とは話さない。理由は話すじたいが意味がないかららしい。かなり感じの悪いのでまわりから嫌われがち。 [能力][bodypoison](そのまんまの意味です) 体の内部から一から特殊な毒を作ることが出来る。 さらに毒を摂取することでさまざまな毒を作ることが可能で、体は毒のた亜星があり秒絹もかからない。唾液や血液から毒を摂取可能。しかしこの能力のせいで食べた物の味が分からなくなっている、つまり味覚がない。なので食事は楽しんだ経験がほぼない。(悲しい) [戦い方]基本自分て作った毒を針に塗り込む。たまに爆弾も作る。戦闘の時力は弱いが暗殺のスキルは高いため、大体情報を聞き出したり、敵の情報を奪うことが彼の戦い方である。スピードか高く武術もあるので腕っぷしはまぁまぁ強い。その代わり力は微妙。 [過去]彼の両親は暗殺者で有名な裏社会の掃除人のような仕事をしており、幼いころから暗殺の技術を習っていました。両親はかなり厳しく「安城を出すな、常に冷静に上の言うことは従え、誰も信用するな。それが安価晦者だ…」っと言われ続けいつしか感情がなく常に仕事をこなすようになりました。ある日本で暗殺をすることになり、ある学校に転校することになりました。友達を作らず常にターゲットを探していた時、毎回邪魔をする人物がいました、彼の名前は神代 光瑠(かみしろ みつる)と言う一人の少年でした。なぜかしつこくついてくることでイライラしていましたが、そのうち彼は、光瑠にたいして自分には持っていない物を持っていることが魅力に感じていました。いつしか彼は特別な感情がめばえ、両親の目を潜り抜け(絶縁)彼は光瑠のどこでいつも一緒にいました。そして彼らはバディとして行動するようになりました。(男に恋をする男の始まり…} [キャラの小ネタ設定]見た目がかなり女性に近いためよく性別を間違えられる。 アメリカ主審で英語が話せる。 好物がタピオカで、書簡が好きらしい。 実は女装をしたことがあり、女性の服を着るのはなれている。 体が以外としっかりしているので、服を脱ぐと急に男らしくなる。 実は女子力が高く、手が起用なので編み物が趣味。 (可愛いぬいぐるみとか作ってる) 以外とゲームは得意で光瑠とよくゲームをしている。
神代 光瑠の制作者(@-syaki-) 曲:ぴーなた-アンタに言ってんの feat