前回のあらすじ 高熱を出した妹の熱を治すために参加した三奈 友達が怪我してそのために1億円必要な晴人 そして第1ゲームの罠で1人脱落した そして...第三ゲームで恐ろしいことが起きた 僕は三奈のみ教えているけれど怪我した友達の秀介として参加したそう悪斗が言った言葉は「ここは裏切り者を通報しよう」だったそして通報されたのは武蔵だったさそしてデスゲームで僕は死んでしまった⋯と思ったがベッドの上にいたそして一つの手紙が送られた「晴人さまへ あなたはデスゲームで脱落しました ですが皆さんは死んでいませんですが約束です もう誰とも会えません しかしデスゲームゲームに参加して優勝すればOKです」 という手紙だったさぁ晴人はどうするか 6話再び このままでは⋯三奈にも秀介にも会えない参加して優勝しよう! 手紙に何かがついていたそれは楽しい 桜 公園だった 晴人「⋯どういうことだろう」 楽しい⋯桜⋯公園⋯まさか!晴人はどこかへ向かった よしここだ!晴人が言った場所は⋯楽園桜園! すると⋯とおくからある声が聞こえた ???「YEAHHHHHHHHHHHH」 誰かが叫んでいる⋯その先には⋯1人の女の人が立っていたそしてそこの近くには顔に傷がある人、汚れた服を着ている女の子、金持ちそうな男の子そして⋯三奈! 晴人「三奈!」 三奈「晴人?なんでここに?」 晴人「それはこっちのセリフだよ⋯」 三奈「私は⋯気がついたらベットの上にいて⋯1億を握りしめてたんだ⋯だから妹は助かった前はありがとう⋯」 晴人「まぁいいけどそんなことよりなんで参加したんだの僕はもう2度と会えないという手紙で⋯ 三奈「私もだわ⋯そろそろはじまるよ!」 すると⋯ドーーーーン派手な音がした ???「私様の名前は餓死ひろ子だぁよろしく!」 といったみんなポカーンとしている 餓死「さぁ自己紹介しろ⋯まずはてめぇだ!」指さしたのは顔に傷がある男だ 「俺の名前は雷太健二さまだ覚えとけ」 餓死「じゃあ次は君だ!」汚れた服を着た女の子だ 「⋯私の名前は姫⋯もうこれしかないの⋯」 餓死「ふーんじゃあつぎ!てめぇだ!」金持ちそうな男に指を指した 「俺の名前は蟹米田だ⋯貴様らよりも価値のある男だ」 餓死「笑笑笑じゃあつぎ!」 晴人「えっ!ああ僕は三上晴人⋯デスゲーム経験者だ!」 餓死「こいつは残り2人まで生き残ったやつだな⋯次はお前!」 三奈「私の名前は近藤三奈⋯」 餓死「三奈はデスゲーム1位だ!」じゃあ次! えっ次の人なんていないはず⋯ 「僕の名前は死国悪斗だ⋯」 悪斗が来ていたのだ!多分ギリギリできただろう 雷太「おいおいてめぇ悪斗とか言ったな⋯陰キャがでしゃばんなや!」 餓死「まぁいいだろうじゃ⋯開始!」 すると急に一本通路が目の前にあった その先にはゴール後書かれてある扉があった 蟹「簡単じゃねぇかてめぇら晴人と三奈とかいうやつ逆で一位じゃなきゃ雑魚すぎだろ笑そして脱落したやつもな笑」といった瞬 ゴロゴロゴロ⋯何かが転がってくる 三奈「みんな!大きな岩だわ!」 すると⋯大きな岩が流れてきた 雷太「おいおいまぁ俺様は別ににげきれるけどな!」そういうと急にダッシュした 蟹「ハァハァおいてめぇら助けろ⋯」 息を切らして後ろからくる 蟹「早く助けろ!」大きな声で叫んだすると 悪斗「これでわかったかもう簡単なもんじゃないんだよさようなら」そう言い捨てると走っていった 蟹「ふざけるな⋯ギャアアアアア!!!」 晴人、三奈、悪斗、姫がついたまだついていないのは雷太だけだ 遠くから雷太の姿が見えた 雷太「頼む⋯助けてくれ⋯」雷太の後ろには巨大な岩がある すると悪斗が走って雷太の方にいって雷太を助けた 雷太「足速いな⋯てか助かったぜ⋯」 感謝したが悪斗は無視している 雷太「さっきは陰キャとか言ってごめん⋯」 そういっても無視しているだが多分嬉しいはずだ 餓死「おやおや新メンバー投入だ!!!!!」 叫ぶと背がでかい男の子 ワンピースの女の子 ぽっちゃり敷いてる男の子が来た さぁ第2ゲームはどうなるか続く
前回 https://scratch.mit.edu/projects/1324993646/ 次回 https://scratch.mit.edu/projects/1329954106/