シリアルナンバー表記:At/Sil-FARFNG-419 ちなみになんでこの方式を使っているかって?時間がなくてカタログが作れないんですわ…ゴメンナサイ。 まあ、そんなことはさておき、このシルベッサーはまさしくカスタムベースにぴったり。キレイにバラセルいいベースだ。 詳細 アトラス・シルベッサー カスタム性を最重視したモデル。平成初頭に登場したセダンをモチーフに、改良を重ね、300馬力近くのエンジンをフルで活かせるような車にした。ちなみに、改造のしやすさはどこかって?ここからはメタい話になるが、お付き合いいただこう。簡単言えば部品ごとにグループ化しているため、どこの部品をどう加工したいかを簡単に決められるし、いじりやすくしてある。また、特別に、改造のためにどう言う部品取り付けであったかが分かりたい、改造のためにくっつけるための部品を合わせるための車の他の部品との枠線も欲しいと言う方には車の設計図も用意してあげよう。また、部品の配置図もスクラッチで使えるようにしたもの(ターボワープじゃなくても使えるやつだぞ!)をハーフクリアで渡してあげよう。これでカスタムパーツをじゃんじゃん作ってくれ。楽しみにしている。さて、車の話に戻ろう。この車に搭載しているのは古き良き直列6気筒エンジン。3リッターを超える大型のエンジンでありながら、フィーリングは軽やか。破格のパワーのみならず、頑丈さにも拘った、チューンドベースのエンジン。また、コーナリングにはアルジャーノンに用いられたシステムと全く同じシステムを採用した。さて、そんなセダンであるが、お値段はなんとわずか500万円切り!最高スペックでな!是非とも試して欲しいのだっ!