https://scratch.mit.edu/projects/1296715384/ JAS-25 ヒポグリフ の改良機 改良要素 RWR(レーダー警戒受信機)が敵のロックオンや接近するドローンを検知した際は警告を出すように。操作1つでジャミングが可能。 ハードポイントや機体後部に、強力な「改良型チャフ・フレア・ディスペンサー(欺瞞紙・熱源フレア射出装置)」を追加。 標準装備されているIRST(赤外線捜索追尾装置)の映像や、RWRの接近警報を、コックピット正面のヘッドアップディスプレイ(HUD)に直接アラートとして表示する簡易的なシステム(HMD風のインジケーターなど)を導入。 ハードポイントに多連装ラック(1つのハードポイントに2つ以上の兵器を吊るせるアダプタ)を装着可能。 そのラックの片側に主兵装(対空ミサイルなど)を載せ、空いたもう片方の隙間に近接防御用の小型ロケット(散弾)ランチャーをタンデム搭載させる事が可能。 エンジンの制御方式を従来のアナログ・油圧式から、最新の簡易型FADEC(電子デジタルエンジン制御装置)」へと換装。
元機体 JAS-25 ヒポグリフ アミスト実利主義傭兵国連邦(画像も) 値段 非売品