前置き このプロジェクトは過去の経験を元にしていると共に、最近の戦争介入などを危惧した物です。 本題 単刀直入に言います、善人ヅラして戦争に介入して来ないでください。新規狩り防止だの可哀想だのと言うくだらない理由で戦争に相手陣営や第三陣営などで介入して来ないでください。非常に邪魔です。申し訳ありませんが。そもそも同盟関係にある、何かしらの正当(前述した物を除く)な理由があるなら介入してきてくれて構いません。しかしながら、全く関係のない国が攻められているのに介入して来るのはお門違いではないでしょうか?可哀想だと言った小国側に沢山の大国が付き、立場が逆転する事こそ本当に「可哀想」ではないでしょうか?あなた達は自分が正義のヒーローだと思っているかどうかは知りませんが、あなた達が悪とみなす側にも事情がある事を理解してください。私は過去に第一次ボ丁戦争にて苦渋を舐めさせられました。名前も知らない国がぞろぞろと「ボルト側で参戦」「第三陣営で参戦」と言い始めた時の恐怖と嫌悪感は今でも忘れていません。第二次では私のために戦ってくれる国の皆さんが奮励し合い、ボルトを打倒した事は本当に感謝しています。しかし、かつて私に刃を向けた国はのうのうと知らぬふり、本当に気持ちが悪い。あなた達が正義と言ったら正義になるんですか?いいえ違います、それはただ力でねじ伏せる恐怖支配の最も典型的な例です。考えてみてください、「この国は絶対に倒す」と誓った直後、自分より強い国がぞろぞろ相手側で参戦する絶望感を。一気に自分に向けられる国際世論の嫌悪を。勝てると分かった瞬間から豹変する小物を。憐れみさえ向けられる屈辱を。まあ、きっと理解してもらえないことは分かっています。しかし、唯一わかって欲しいのは、宣戦布告した国には相応の覚悟と信念があることです。そしてあなた達の「可哀想」と言う薄っぺらい感情が容易く信念を打ち砕いてしまう事を理解してください。どうか次からは、一度向けた敵意が何をもたらし、敵意を向けた国がどう思うのか、よく考えてほしい物です。
一つとは 本プロジェクトに一切の特定の単一の人物及び国家を否定/批判する意図は存在しません。