あげるけどスーパーウルトラエクストリームなカラーリングにしてくれよな 以下説明 アトラス・アルビオン ポルシェを私流に再解釈してみたものだ。ベースは911(旧式)のレストモッド版をメインに、AIなどを駆使して画角を変更。そしてその上をトレースして見た目を変更した感じだ。特筆すべき点としてはポルシェというテーマに対してポルシェの持つストイックさと独特なスタイルを保ちつつもアトラスのようなレーシングエッセンスを加えたスタイリングになっていることだ。さて、スペックの話にはいるが、積んでいるのは自然吸気のツダブルオーバーヘッドツインカムシャフトエンジン。まさに技術の塊である。自動的に常に最適なカムシャフトの状態に変化し、エンジンの回転数を極限まで高めるものだ。またすごいのはそれだけではない。リアエンジンの挙動を潰さずに最大限スポーツ性を高め、リアエンジンの不安定さを完全に抹消した。その代わりに残ったのが圧倒的な旋回性能と滑らかでシルキーな立ち上がりである。これはまさしく最高の一台であることに間違いはない。また、馬力もちょうど良く、500馬力に行かない程度に抑えてある。ドライビングにちょうどいい存在となるだろう。 スペック(one-off) 搭載機 At-065 Garland 搭載機詳細 F6 3520cc NA DOHC 2-CAM 最大出力 475hp/9000rpm レッドゾーン 10000rpm~ 最大トルク 49.82kgfm/4000rpm 駆動方式 RR 車重 1398kg 最高速度 309.2km/h 0~100km/h 4.2sec サス 独立式マルチリング ミッション 6速DCT 定員 2名 ブレーキ 特注カーボンセラミックブレーキ タンク容量 70L 最良燃費 17.74km/L フレーム 峯刃特性カーボンモノコック価格 ¥43,200,000