◆ 基礎思想 40隻の主力艦を中核に全体で600隻程度の艦艇を整備 ◆ 艦艇(まとめ) 艦種|その艦種について必要な新造数(公開時現在) ◉総艦艇 :647隻|+311 ◉大型主力艦 戦艦×12|0 巡洋戦艦×8|0 原子力航空母艦×12|0 通常動力型航空母艦×8|0 ◉主力艦 重巡洋艦×12|0 ミサイル巡洋艦×53|+15 ◉護衛艦 ミサイル駆逐艦×200|+69 ミサイルフリゲート×100|+100 ◉潜水艦 攻撃型原潜×82|+35 戦略原潜×18|+2 巡航ミサイル原潜×9|+9 ◉揚陸艦 強襲揚陸艦×10|+8 揚陸艦×20|+16 ◉支援艦 補給艦×87|+47 病院船×10|+10 潜水母艦×5|0 ◆ 艦艇(用途ごと) ◉大型艦用 戦艦×6:6 巡洋戦艦×8 原子力空母×12 通常動力型空母×8 ミサイル巡洋艦×40 ミサイル駆逐艦×80 攻撃型原潜×60 補給艦×40 ◉SAG 重巡洋艦×12 ミサイル巡洋艦×13 ミサイル駆逐艦×70 補給艦×27 ◉MBG ミサイル駆逐艦×20 フリゲート×100 補給艦×10 ◉ESG 強襲揚陸艦×10 揚陸艦×20 ミサイル駆逐艦×30 巡航ミサイル原潜×10 病院船×10 補給艦×10 ◉SSG 戦略原潜×18 ◉TSG 攻撃型原潜×22 潜水母艦×5 〈編成〉 -水上戦闘群 [SAG] 35個 ・ミサイル巡洋艦または重巡洋艦 ×1 ・ミサイル駆逐艦 ×2 -機動戦闘群 [MBG] 20個 ・ミサイル駆逐艦 ×1 ・高速戦闘艦 ×5 -重打撃群 [HSG] 20個 ・戦艦または巡洋戦艦 ×1 ・ミサイル巡洋艦 ×1 ・ミサイル駆逐艦 ×2 ・攻撃型原子力潜水艦 ×2 ・補給艦 ×1 -空母打撃群 [CSG] 20個 ・原子力航空母艦 / 通常動力型航空母艦 ×1 ・ミサイル巡洋艦 ×1 ・ミサイル駆逐艦 ×2 ・攻撃型原子力潜水艦 ×1 ・補給艦 ×1 -戦略打撃群 [SSG] 9個 ・戦略型原子力潜水艦 ×2 -戦術群 [TSG] 11個 ・攻撃型原子力潜水艦 ×2 (・潜水艦母艦 ×1) -遠征打撃群 [ESG] 10個 ・強襲揚陸艦 ×1 ・揚陸艦 ×2 ・ミサイル駆逐艦 ×3 (・巡航ミサイル原潜 ×1) ◆艦載機 (空母用のみ 他艦用は計算中) 機種|1隻ごと|配備機数|総機数 戦闘攻撃機 (F/A-16ES, F-35C)|44|880|1,232 電子戦機 (F/A-16FS)|6|120|168 早期警戒機 (E-12)|5|100|140| 対潜ヘリコプター (MH-60R)|11|220|308 多用途ヘリコプター (MH-60S)|8|160|224 輸送機 (CMV-22B)|3|60|84 合計|77|1,540|2,156