ーOS is entering a new era.ー (OSは新たな時代へ) Xin OS X(シン オーエス クロス) 内容物: OS×1(当製品からBIOSはOSに内臓) [OSを起動する手順] 1.中に入っているOS本体を書き出し(バックパックに入れるのもOK)、新規プロジェクトを作成し、そこに入れる 2.Conder_Bが過去に発売しているCPUやHDD/SHDD(*①)を1で 作成したプロジェクトに入れる 3.これでOSを起動できます。 [OSで画像や音楽を閲覧するには] 音楽の場合...別売りのHDDに音楽をそのまま入れて、OS側でエクスプローラーを開き、名前と拡張子を指定(この時一文字でも間違っていると機能しない)し新規作成すると、閲覧する事が可能になります。 画像の場合...画像の場合はHDDでは無くOS本体のコスチューム欄に直接入れてください。その後の操作は音楽と全く一緒です。 [Word Processorについて] 当製品からOSにはWord Processor(ワープロ) が標準搭載されるようになりました。 赤い文字がカーソル位置です。 改行した際に勝手に縦線が追加されますが、バグを防ぐための仕様ですので正常です。 現時点で日本語入力は実装しておりません。(将来的に実装する可能性あり) [開発者機能について] 現時点では開発者機能は搭載しておりませんが、 将来的に搭載する予定です。 独自言語であるREAL BASIC構文を使用予定です。 開発者機能を使いアプリを作れることを目指しております。 [Scratch Internet Explorerについて] ScratchでWebを見るために設計されたアプリケーションです。 Xin OSではi Earth Browserとして搭載されていました。 ドメインはsww.(Scratch Wide Web)のみ対応。 将来的に開発者機能を使ったWeb設計機能を実装する予定があります。現時点ではsww.scratchinternetexplorer.comとsww.chicken.comのみアクセスが可能です。 [SOS BASICについて] SOS BASICは当製品で初めて採用されたPen描画を使った新技術です。 他のOSにも流用が可能な汎用性を持っています。 もしOS開発者の方で使いたい方がいればパックを配布いたします。
turbowarpで開くことを推奨します。 https://turbowarp.org/1326885397 *①...当製品(OS)は新規格SHDD2.0のみ対応しております。Xin OS1.0で使用されていたHDDは対応していません。 HDD2.0 https://scratch.mit.edu/projects/1329160742/ 因みにOS本体のスプライトは軽量化を怠った弊害により開いたら最後、7668ブロックが一気に襲ってくるので開くのはハイスペなPCかturboworpで開くことをお勧めします。 開発者の小ネタ こんにちは。Conder_Bです。Xin OSをリリースしたのがわずか一か月ちょっと前ぐらいです。実はこのOSはGW前から製作が開始されました。 実は初代Xin OSはペン描画を使って作るつもりでしたが、設計の初期段階でバグが頻発したため断念しました。しかし新しい描画方法を使うことによってとても安定した動作を確立したことにより、このOSの製作がスタートしました。 開発者 @Conder_B @mirukuoisii @pinotyamu @ 学校から帰宅後の時間を殆どささげたことにより、僅か三週間で完成させました。その分粗削りなところもありますが、次のOSで直していきたいと思っています。 時間があれば定期的にアップデートするつもりです。 是非Xin OS X並びにXin OSシリーズをよろしくお願いします。