もしかしたらpar7が3曲になるかも □うブ あの朧げな笑顔には 真意などなくて良いわ 準備なら出来て居るよ 曖昧な表情、仕草が相まって 奮い立たせるその吐息など 全部わかってはいるのにどうして 貴方の貴方の虜なの 常世にEvery time 満たされたいならirony 嫌味じゃ無い様に わかりやすくと最初に 告げた上での愛撫に 戸惑いが焦らす度 息を切らしたり のらりくらりという間に のらりくらり終わったり 初心よ 初心よと 包まって隠れて愛であって 熱しちゃうよね 鳥(つぶやき)に居場所を求む様な 童(がき)に用は無い 「初心よ 初心よと」 「初心よ 初心よと」 泥沼Thinking time 守るためにはirony 崩れちゃわぬ様に 皆のせいだと最初に 告げた上での態度に 友情が拗らす度 胸が苦しんだり のらりくらりという間に 僕達は終わってたり 満たされたいならlovely 上辺じゃない様に 告げた上でのirony 戸惑いが焦らす度 息を切らしたり のらりくらりという間に のらりくらり 守るためでのirony... のらりくらりという間に 僕達は終わってたり 初心よ 初心よと うブが言えど 初心よ 初心よ またそれも初心よと うブよ うブよと 初心が云えど 初心よ 初心よ これまたうブようブよと □Circle 生まれて 目覚めて 今日は 「ここから」 宇宙で聞いた様な 素敵なものかどうか また確かめに来たよ 愛は見えなくたっていい 心で感じ合えばいい 貴方という星に降り立ったの 辿り着いたの 透けては眠って 今日は 「ここまで」 此処で聞いた様な 逢いたい人に会えるかさ 楽しみにしてたよ 哀しみに暮れなくていい 夜はちゃんと寝て欲しい 貴方という惑星とぶつかったのは 意味があるでしょう 廻りゆく血液 着替えてみる 入り口は何処か探している 縮こまる脳も喜び抱ける ああ、また巡る ああ、貴方と笑う □クダリ 瞳は いつからか 嘘が見えて 汚れた世の中の仕組みも嫌ってほど見えて 声が 届かないと知ったのはいつだろう 知らない誰かにも嫌われたくなんかないと 思ったのはいつからだろう 嘘をつくのも 在る時から疲れて 哀しいのも寂しいのも 私だけで良いのさ 何にも負けないその貴方の笑顔が 悲しみで溢れる事が無いように どうやって生きていけばいいのだろう 結局は気遣いさせては 虚しさの海に落としてしまって どうしようか 背伸びが得意になり 繕うのなんかは朝飯前 でも心のどっかで 見つけてほしいんだろうな 大人になっても わからないものです 汚れた世の中の仕組みに嫌ってほど慣れて 声が届かないと諦めたのはいつだろう 悲しみで溢れる事が無いように どうやって息を吸えばいいのだろう 結局は気遣いさせては 私という海を泳がせてしまって どうしようか 背伸びが出来なくなり 目を擦って埋める足りない価値 でも心のどっかで 助けてほしいんだろうな 貴女に刺さった棘を食べて 哀しいのも寂しいのも 私だけで良いのさ 何にも負けないその貴方の笑顔が 悲しみで溢れる事が無いように □どこかで日は昇る 明日を想う 布団の中で眠りに就く 太陽が昇る頃にはどこかで日が落ちる 好きなこと思うと 楽しくなるね 戯(じゃ)れること 歌うこと 数え切れないな 夢があるとね 楽しくなるね 手を伸ばすと 届きそうだ そんなに甘くないと 気づいたのはいつ? それでもまだ輝き 抱けるのは何故だろう 寄り添う心に 気づけたのはいつ? わからないことばかり 迷いながら進む 幸せって何だろう? 泣けることもある でも嫌いじゃないわ 大切って何だろう? 枯れることはない この愛しき日々よ 今日も布団の中で眠りに着く 頃には どこかで日が昇る 浮かれさすイベント 友達との再会 突然のハプニング 青春の遅咲き 「繋がり」 をたまに 見失ってしまう 変わってゆく歩幅に ついていけています? 時の流れから 逃げていませんか? 寄り添う心に 気づけたのはいつ? わからないことばかり とりあえず 今日をどうか 憧れって何だろう? 凹む時もある そりゃ辛いもんです 忘れるって何だろう? 消えてしまわぬように ぎゅっと手をつなごう この街の中で夢語る 頃には どこかで日が落ちる 人生って何だろう? 布団の中で眠りに就く 頃には どこかで日が昇る □風と街 いつか馴染みあるこの景色が 遷り変わるように あなたが残した香りを 懐かしむように 苦手なものが 平気になってさ ちょっぴり寂しさを知る どこかでこの手を待ってる 人はいるのでしょうか 風が誘う この町は 私と誰かを愛で繋いで 泣きたくなる日がある事も 風はただ知っている 風は笑う あの町で 私は奇跡の愛で生まれて 思い返す 大切な日々を 風はただ知っている いつか別れ在るこの旅路が なんの意味を紡いで あなたが生まれた一大事を 悦んだあの輪も この血が憶えてる 揺れた葉の優しさも やり場のない惨たらしさも ここにもその手を待ってる 私が居るのだから 風が唄う この町で 私は確かな強さを学んで 誰しもが持つ 胸のキズも 風はただ知っている おはよう 今日もいいお天気ね 人が人を繋ぐ頃 繰り返すは 時代のメロディー 命の調べよ おやすみ また明日ね バイバイ 人が人を知る頃 どこに向かうかはわからない 道は続いている 風はただ知っている □催し 倍になった 不安だって 捨てる場所なんか 「もう無くなっちゃった」 って ぶつけたいこの愛情は 歪な芸術に昇華されまして 優越に浸った瞬間に 足元を掬われちゃったりして 信じたこの先に 何があるのか もうわかんないよ まだ知らないよ 世界を包んでいる愛の形を もうわかんないよ 私の不安感を いつかの誰かが 抱きしめてくれるまで いつだっけ嘘を覚えたのは いつだっけそれすら忘れたのは 味方が居ない様な気さえしてんだ 手を広げて待っているのに もうわかんないよ まだ知らないよ 僕を表す本当の形を もうわかんないよ 人の異常性を いつかの何かが 暴いてくれるまで 善良な生き物ね 明日が来るって 当たり前だもんね そうだもんね 都合良い人ね 私も含めて 誰かの傷を見落としてね もうわかんないよ まだ知らないよ 世界を包んでいる愛の形を もうわかんないよ 誰かの不安感を いつかの私が 抱きしめてあげられるまで 食う喰われる 世は報われる? かなしいかな 打つ 夜の鼓動 麗しい景色に奪われる たのしいかな 明日の催し
@MrsGREENAPPLE_MGAと@sochanndayoon part1 https://scratch.mit.edu/ projects/1312075568/ part2 https://scratch.mit.edu/projects/1324013576/