aを押すと絆ノ奇跡 bを押すと青のすみか cを押すとひとりごつ 歌詞↓ 絆ノ奇跡 闇夜を駆け抜けて 何処へむかう月明かりだけがただ一つの道標痛みも悲しみも拭いきれずされどこの胸の炎は消させない誰が為に僕たちはこの想いを貫いて闇を裂き 陽の下で光さす日まで解き放たれた心に宿した火よ舞い上げ まとえ 今 夜明けの向こう側へ君がいるこの世界もう一度愛せるまで我が命 果てようとも 繋いで行こう絆が紡いで生まれた奇跡を喜怒哀楽 夢 揺らめいてる現世互いの正義をまた繰り返し振りかざす誰が為に繋ぐ命交わりもつれる運命蛇の道数多の罪全て薙ぎ払え解き放て今 僕らが起こした火を舞い上げ走れば明日が変わるはず君といるこの世界二度と離さずに君と共に行く瞼を閉じても想い出すあの日を打ちのめされても焦がれた未来をいつの日か君に捧げてみせよう解き放たれた心に宿した火よ舞い上げ まとえ 今 夜明けの向こうへ解き放て今 僕らが起こした火を舞い上げ走れば明日が変わるはず君がいたこの世界もう一度愛せるまで我が命 果てようとも 繋げていくよ絆が紡いで生まれた奇跡を 青のすみか どこまでも続くような青の季節は 四つ並ぶ眼の前を遮るものは何もない アスファルト、蝉時雨を反射して きみという沈黙が聞こえなくなる この日々が色褪せる 僕と違うきみの匂いを知ってしまっても 置き忘れてきた永遠の底に 今でも青が棲んでいる 今でも青は棲んでいる どんな祈りも言葉も 近づけるのに、届かなかった まるで、静かな恋のような 頬を伝った夏のような色のなか きみを呪う言葉がずっと喉の奥につかえてる 「また会えるよね」って声にならない声 昼下がり、じめつく風の季節は 想い馳せる、まだ何者でもなかった僕らの肖像 何もかも分かち合えたはずだった あの日から少しずつ きみと違う僕という呪いが肥っていく きみの笑顔の奥の憂いを 見落としたこと、悔やみ尽くして 徒花と咲いて散っていくきみに さよなら 今でも青が棲んでいる 今でも青は棲んでいる どんな祈りも言葉も 近づけるのに、届かなかった まるで、静かな恋のような 頬を伝った夏のような色のなか きみを呪う言葉がずっと喉の奥につかえてる 「また会えるよね」って声にならない声 無限に膨張する銀河の中星の粒のように 指の隙間を零れた ひとりごつ なんだ〜もう 朝 かと ひとり ごつ焼けたパンにバタァ ぬり ぬりやんだ〜雨はなんか しめってなま がわぁ きへんな〜あし あと だと思っ たらァきのう晩につけた あし あとやけに 土が 水をふくんでなま がわァきあァ〜キンと冷え〜てるゥ 缶カンがァあァ〜 なん〜か 冷〜たくゥてあァ〜 汗ェと結露が〜 混じってェあァ〜 靴ゥを ぬらしてェるしめっ てェる なま がわァ き
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