これは行方不明になったある兵士から送られた写真である。 画質は非常に荒く情報管理局は写っている場所をなんとか特定することができた。 しかし場所が分かっただけで中にはどのような危険性があるのか分からず、軍は少数精鋭の部隊を結成させ隊員の救助に向かった
最後の通信 「何かがいる!!」