規定 1、この鉄道会社は架空のものであり、この鉄道会社が行う事業などは全て現実世界において実行されない。 2、この鉄道会社を運営するにあたって、京急、京成、JR東日本がこの世に存在しない設定としている。 3、列車が三十分以上遅れた路線では遅延証明書を発行することを義務付ける。 4、この鉄道会社の社員は現実世界の常識を持っているとみなす。 5、お客様を最後まで責任を持って目的地まで運ぶこと。 6、自社の路線に直通したい場合は直通する路線、直通する列車の情報、自身の希望する境界駅を書いた直通申請書を代表取締役に提出すること。 7、直通するかは自社の社員全員で多数決をとり、過半数で決まる。 8、7で賛成多数の場合次は境界駅を決める。自社の社員全員で境界駅を決め、御社と希望が一致した場合決定となるが、御社と希望が一致しなかった場合、本社の会議所(今はまだないので現状は御社の会議所で)に御社の社員を来させてください。そこで決めます。