歌詞 この国ときたら! 開幕から鉄血だと掲げるなんて、なんて国だ お前という国がそんな国に成り得る望みはない 私は要らない邦ですか 取るに足らない邦ですか 私は要らない邦ですか 要る、要らないの話ですか 国、国、国、この世のこの全ての上にある国 国、国、国、この世で木っ端みじんに分かれた国 仏蘭西という国に告ぐ 己は完全に勝利している 今ここで叩かなかったか ばっかもーん! フランクフルトという故だ 独々々々々々逸が 邦々々々々々体が こうして こうをして 連邦をやっている 然りとて 独ー々々っ々っ々々逸が 諸邦こうも悩めんの どうして どうして 当たり前 個なのだから ツォルフェラインというのがライヒという国に 上手に勝利の賠償というのが礎 コロニーの争奪に数多の個兵が 拠在るぞ参謀持って征こ 再保障という枠の 更新はやめてまして、それからは 孤ーoooooooooo AAAAE-A-A-I-A-U- 強い邦も強くない邦も あくまで国でいりゃよくない? でも、 世界政策の態度 見ていられん上に 故意!の契りも破になる 個ら 個ら して離れ合う国ら ベリー・バルカン・マッチ・プルヴァーファス 事実上の敵、増えて固 シュリーフェン・プラン 東々々ー々・々ー々々 独々々ー々・々ー々々 独々々々々々逸が 民々々々々々衆が こうして こうして 壊れかけている 然ながら 独ー々々ー々々々々々逸が 諸邦こうも考えるの どうして どうして 当たり前 キールなのだから 〜国立個々をこうこうこうギムナジウム 校歌〜 ラインに育まる 若き子らよ 民衆を 束ねゆる そういうアルゴリズム 与ふる血を 与ふれば この有機体の 細胞と在れ ああ 我ら いや 我 個々をこうこうこう高校 しつこいけれども 独ー々々々々々々々々々々々々々々 々々々々々々々々々々々々逸が こうして こうして 答えを出している しかしながら 独々々々々々々々々々々々々々逸が こここのように間違うの どうして どうして 当たり前 固であることで嘆いちゃって 虚であることに塞いじゃって 誰かと同盟くなりたくて どっかの陣営に住まいたくて 枯であることを動機にして 古であることを死因にして 居らんでも居ても同じですか いいえ、 居なけりゃ国ですらないので 死んだら国ですらないので
原曲 個々々々人/Sohbana 題材 ドイツ帝国史 歌唱 重音テト コーラス デフォ子、松田っぽいよ