【大パニック】 俺の名前はアレン、しがない古参V職員だ さて、今俺…いや、全員ハゲになっている シエル「あぁ…ハゲ…すばらしいハゲ…」 こいつはシエル。まだまだひよっこ職員だ そしてなぜかしら語尾がハゲになっている アレン「誰か何回も髪あり職員が作業しやがったなぁ…」 ヴィオラ「わぁ!ものすごいハゲ!」 アレン「うるせぇ!」 こいつはヴィオラ 後輩で憎しみ装備になってから急激に性格が変わったやつだ ヴィオラ「あははっ!先輩つるぴかーんじゃないですかやだー」 アレン「~~ッッ!!!(言葉にできない怒り)」 管理人っ!なんで作業したんですか!!しかも髪ありの職員に! ヴィオラ「先輩のハゲちゃん(笑)」 アレン「規制してやろうか」←EGO武器規制済み ヴィオラ「あははっ!先輩が面白いのが悪いんですよぉ~」 アレン「あぁもう!定位置についとけっ!」 ヴィオラ「はいは~い」 くそ…昔はすっごい可愛かったのに… (回想) ヴィオラ「よ、よろしくおねがいします先輩!」 アレン「…おう、よろしく」 ヴィオラ「先輩先輩っ!このアブノマはどうすれば…?」 アレン「あー…管理人から指示もらうまで一旦待て」 「もしかしたら意図的かもしれん」 ヴィオラ「先輩!帽子もらいました!」(レティシア) アレン「お、いいじゃねぇか」 (現在) …あれもこれも全部お前のせいだな憎しみ装備!!! たかマン「あーあーこりゃひでぇな」 夕焼け「草」 アレン「笑ってないでさっさと今日のノルマ終わらせてください(怒)」