歌詞 (Aメロ) 夜の底を這うような 地下鉄のノイズ僕は一人 ヘッドフォンに逃げ込む街の灯りは まるで水槽の泡誰もが誰かを探して 揺れている (Bメロ) 浅い眠りのなかで 君の声を思い出すそれは確かな光だったようなただの幻だったような境界線が ゆっくりと滲んでいく (サビ) 僕は泳ぐ 夜の海を冷たい風に 髪をなびかせて踊るように ただ踊るように消えそうなステップを踏む僕は揺れる 僕は揺れる淡い水と 濃い水が混ざる場所で君を探す 君を探す答えのない 夜の向こうへ (Aメロ) 雨上がりのアスファルト 反射するネオン月は濁り 世界は少し斜めだ意味のない言葉ばかりが タイムラインを流れる僕はそれに そっと指を触れた (Bメロ) 言葉にすればするほど 遠ざかる何か僕らが本当に歌いたかったのはこんなありふれた感傷じゃなくてもっと深い 青の静寂 (サビ) 僕は泳ぐ 夜の海を冷たい風に 髪をなびかせて踊るように ただ踊るように消えそうなステップを踏む僕は揺れる 僕は揺れる淡い水と 濃い水が混ざる場所で君を探す 君を探す答えのない 夜の向こうへ (Cメロ) 右、左、前、後ろステップは加速する感情を削ぎ落として音の壁に飛び込む僕らはサカナのように夜を泳ぎ切るんだ (大サビ) 僕は泳ぐ 夜の海を冷たい風に 髪をなびかせて踊るように ただ踊るように消えそうなステップを踏む僕は揺れる 僕は揺れる淡い水と 濃い水が混ざる場所で君を探す 君を探す答えのない 夜の向こうへ (アウトロ) 夜が明ける街が目覚める僕はまだ、揺れている僕はまだ、探している 無限に流れます!
suno ai 2回目です!