作問25[G]diff300 AB<ACとなる鋭角三角形ABCがあり、その内心を点I,∠Aに対する傍心を点Jとし、点A,I,Jから辺BCに下ろした垂線の足をそれぞれ点D,E,Fとします。 このとき、BD=EF,AD=4,CF=√3が 成立しました。JFの長さは平方因子を持たず、互いに素な整数a,b,cを用いて(√a +b)/cと表せるので、a+b+cを回答してください。 作問者:start-01 答えを求める過程をできれば記述していただけると幸いです。 問題に不備があった場合はご指摘ください。