曲作ってや 全員 ET's fell _FELLEN_ むかしむかし... ちかにすんでいたモンスターとちじょうにすんでいたニンゲンは、ひとつの“コア”というせかいのどうりょくげんをめぐり、せんそうしました。 そして...ながいたたかいのすえ、ニンゲンがしょうりしました。 ニンゲンがかったことで、モンスターのせかいにエネルギーはこなくなり モンスターのかずが、げきげんしました。 モンスターたちはこれいじょうたえられないとおもい、 ゆいいつもうひとつのどうりょくげんがあるとされる、ちかせかいにむかいました。 しかし、どうりょくげんはあったものの、エネルギーのりょうがすくなく、 モンスターのぎせいはひっしでした。 わずかにのこったモンスターたちのはばつはふたつにわかれ、 ニンゲンのコアをうばうけいかくをたてているはばつと、 どうりょくげんのふくげん、エネルギーりょうをふやすはばつができました。 ふたつのはばつは、いまにもたたかいをはじめようとしているなか、 ひとりのニンゲンがちかにおちてきました... ニンゲン(フリスク) どちらでもない。 落ちた衝撃で理性を失い、狂気化している。 フラウィの相棒。 キャラ どちらでもない。 フリスクより前に来た人間。一度戦争を体験しており、戦うことに恐怖を抱いている。 トリエルに匿ってもらっていたが、アズゴアに見つかり殺される。 フラウィ エネルギー量を増やす派。 精神が不安定であり、普段は取り繕っているが、動揺して泣くこともある。 フリスクの相棒。 トリエル エネルギー量を増やす派。 比較的優しいが、ニンゲンに死んでほしくないがために攻撃的になることがある。 料理ができず、レシピ本も持っていない。食料は、遺跡にいる虫。 アズゴア コアを奪う派。 戦争や、派閥の戦いによって狂気化しており、ニンゲンが大嫌い。 モンスターたちに、ニンゲンを見つけた場合、問答無用で殺すように命じている。 7つのタマシイを手に入れ神になり、コアを人間たちから奪おうとしている。 サンズ どちらでもないが、エネルギー量を増やす派寄り。 皮肉が大好きで、常に他人をあざ笑う。しかし実は余裕がなく、派閥同士の戦いに不安を持ち、焦っている。 マヨネーズが好物。パピルスを「リーダー」と呼んでいる。パピルスを慕っており、アズゴアがパピルスの左目に傷をつけたときから精神が不安定になった。 戦闘時には狂気化、興奮し、精神の不安定さは増幅する。「BAD TIME」ではなく、「HELLISH TIME」。 パピルス どちらでもないが、コアを奪う派寄り。 冷静沈着であり、アズゴアに左目を傷つけられた。笑うことは少ないが、「GWA HA HA!」と豪快に笑うこともある。 サンズを愛している。グラタンを作るのがうまい。 モンスターを殺したことがある。 アンダイン コアを奪う派。 ロイヤルガードのリーダーで、冷酷で残忍。すぐには怒らないが、一度怒ると手に負えない。 濃い口紅は、アルフィーからのプレゼントである。ルフィーとはすでに付き合っている。 人間を嫌っているが、勝てないと悟ったフラウィに説得される。 アルフィー どちらでもないが、コアを奪う派寄り。 アズゴアのプレッシャーから研究にすべてを注いでおり、時には生きたモンスターで実験することもある。 アンダインからもらったぐるぐる巻きのメガネを付けている。 メタトン ボックス状態では四角ではなく、盾のような形の五角形で、モニターは丸い。EX状態では腕が四本。 自分の外見に自信をもっていないが、ニンゲンによって自信を持つようになる。 「OH YES」ではなく「EYES ON ME」と言いながら変身する。 アズリエル 現在はフラウィとなっている。猫背で角が生えており、キャラを殺したモンスターと人間に勘違いされ、殺されてしまった。 フリスクを見て、キャラを思い出す。口が悪く、焦りもあるが、キャラをアズゴアから隠して仲良くしていた優しい心もある。
Toby fox Vic the Underfella