前回のあらすじ 高熱を出した妹の熱を治すために参加した三奈 友達が怪我してそのために1億円必要な晴人 そして第1ゲームの罠で1人脱落した そして...第三ゲームで恐ろしいことが起きた 僕は三奈のみ教えているけれど怪我した友達の秀介として参加したそう悪斗が言った言葉は「ここは裏切り者を通報しよう」だったそして通報されたのは武蔵だったさそしてデスゲームで僕は死んでしまった⋯と思ったがベッドの上にいたそして一つの手紙が送られた「晴人さまへ あなたはデスゲームで脱落しました ですが皆さんは死んでいませんですが約束です もう誰とも会えません しかしデスゲームゲームに参加して優勝すればOKです」 という手紙だったそして向かうと ゲームマスターの餓死 そして参加プレーヤーになんと三奈がいた それ以外にも 「俺の名前は雷太健二さまだ覚えとけ」不良そうな人 「⋯私の名前は姫⋯もうこれしかないの⋯」汚れた服を着た女の子 「俺の名前は蟹米田だ⋯貴様らよりも価値のある男だ」 金持ちそうな男の子 「僕の名前は死国悪斗だ⋯」そして前最後らへんまで生きていた頭のいい男の子 第1ゲームで蟹は脱落したすると 餓死「おやおや新メンバー投入だ!!!!!」 叫ぶと背がでかい男の子 ワンピースの女の子 ぽっちゃり敷いてる男の子が来たさぁどうなるか! 7話新メンバー 僕はどうにか1ゲームを突破したすると3人メンバーが入ったどういうことなんだろう ぽっちゃりしてる人が言った 「俺!山田克人(やまだかつと)だ!」陽気な感じで言った ワンピースの女は 「あたし様はマリネさまだありがたく思え」冷たい人だ 最後偽が低い男の子 「ああ帰りたい...僕の名前は...中森展です...」といった 餓死「まぁ自己紹介は終わったね第2ゲームは‥人狼ゲームだぁ!!」 餓死「ルールは簡単さぁ人狼を見つければいいのさ だがもう一つルールがあってなそれは人狼じゃない人を1人落とすことだ簡単だろぉ!」 じゃあ役職を配るよ! そういうとみんなの手元に渡された 餓死「制限時間は3時間さぁここでは3時間=1日と加算されるぐらい長いまぁようするとここでは3時間が1日あっちとは違うだけさ1日で人狼を探して通報しろ」 スタート!はじまったするとエリアが山みたいなところになり目の前には焚き火、そして1軒家がたっていた 一応僕は村人だ 晴人「三奈...役職は?」聞くと三奈は 三奈「私は村人だった‥誰が人狼だと思う?」 といった 正直言って悪斗が怪しいなぜなら頭が良くすばしっこく運動神経がいいからだすると...悪斗は一軒家にはいり何かをし始めた 晴人「なにしているんだ!」聞くと 悪斗「ご飯を作ろうとしているんだ」と冷たく言った 多分悪斗はチャーハンを作ろうとしていると思う 三奈「悪斗が怪しいわだって今チャーハン作る意味ないもんもしかしたら毒とか塗ってるかもしれないし...食べないほうが良さそうよ!」三奈が言った だが僕はちがった悪斗は前のデスゲームであと少しまで生き残っていたしかも虎相手にも戦えていたそんなにできてそんな事するのかな?そう思うとなにか疲れてきた 晴人「はぁ結局誰なんだろう?そうだ!雷太はどう思う?」 雷太「俺は...正直言ってわからねぇでも悪斗に聞けばわかるんじゃねぇ」といった 晴人「悪斗...もしかしてだけど皆脱落せずにいきのこれる方法知ってるんでしょ!」と釜を降った正直言ってないと言うと思ったが 悪斗「あるけど」といった 晴人「教えてくれ!頼む」 悪斗「無理だ...」チャーハンを食べながら言った 悪斗「ここで誰かが脱落したほうが有利だ」 晴人はムッとなっていった 晴人「どうせ知らないから言ってるんでしょ!」正直言ってそうは思ってないけど皆のためだ頑張らなきゃ...すると 中森「あの‥入りますか?」と悪斗にいった よくみるとポテトチップスだすごくできたてで美味しそうだこれなら教えてもらえるか! すると 悪斗「悪いがこれだけではむりだ炭酸があったら言ってやろう」といった するとまたしても 雷太「炭酸です!お願いしま!悪斗さん!」不良の雷太まで頭を下げてお願いして炭酸を渡した 悪斗「...いいだろう方法は...あと1時間待て」 「えっ」、「??」、「どういうことだ?」、「馬鹿みたい」と皆言ったよくわからないからだ 晴人「でも今はこれを信じよう!」といったすると 雷太「わかった!晴人のいうことなら!」 三奈「ぜんぜんOK 」 皆も同意したそして1時間後 餓死の部下がやってきた 餓死の部下「あれだれもとうひょうしてないじゃないか?」すると悪斗が 悪斗「あなたが脱落ですよ」といった 餓死の部下「なぜだ?」 悪斗「実はこれ名前を記入すればいいだけなんだ便利だよな〜」まさか! 晴人は築いたすぐ名簿を見たんだ! 第2ゲーム脱落者0人 餓死「アララやばいなぁでも...」 餓死「反則や!電気ショック!」 悪斗に電気が流れた 悪斗「ぐっ!!」さすがの悪斗もいたそうだ 電気ショックが終わった 晴人「悪斗...ごめんありがとう」感謝をした 悪斗「別につぎのゲームでは協力する気はないぞ」 晴人「望むところだ」 こうして第2ゲームは終わったのであった
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