無次元:紛争ルールコピペ案 【[紛争名の記入]】 係争・紛争地域もしくは海域[地域名を記入] 紛争勝利時の要求(属国(下位国)化や全土併合、相手の国家予算の10年分以上の要求はなし) ・A陣営(要求を記入) ・B陣営(要求を記入) 交戦国 [A陣営名記入]陣営側交戦国 ・(括弧内に仮領土記入) [A陣営名記入]陣営支援国 ・ [B陣営名記入]陣営側交戦国 ・(括弧内に仮領土記入) [B陣営名記入]陣営支援国 ・ [紛争法] 1.係争・紛争地域以外への干渉は禁止(注釈1) 2.各陣営で、交戦国は1国のみ、支援国は3国のみ(注釈2) 3.紛争の撤退は、相手陣営の紛争勝利時の要求を飲むか、交渉により撤退の許可が降りた場合のみ行える 4.紛争勝利時の各陣営の要求は開戦前に決定する事。紛争で交戦中には変更できない。 5.オブザーバーは双方の交戦国が了承した国(者)でなくてはならない 6.原則、紛争の仮領土は紛争発生理由の国家としての行動を鑑みてどちらかを優先する 7.在席/離席は単独の親コメントでコメントする(なお、開戦時、参戦時は離席判定) 8.戦争への1日1回以上の在席行為を行うこと(注釈3) 9.在籍要求から48時間までに相手がscratch上にいるのが判明しているのに在籍しない場合は、陣営の紛争勝利時を飲ませる事ができる。 10.離席中の国家への攻撃を禁止(間接的な攻撃も離席中の国家に対しては禁止) 11.チート禁止 12.攻撃地点、攻撃方法などを明確に記す 13.在席したあとは何らかの行動を行う必要あり 14.ミサイル攻撃や砲撃などは必ず着弾(開始)/発射(結果の開示)を分ける必要がある(しかし敵のミサイル攻撃を防衛する場合はその限りではない) 注釈1:紛争から戦争に繰り上がった場合は戦争法が適用されるため無効になる 注釈2:第三陣営の介入は、第一、第二陣営どちらかが拒否すれば禁止になる 注釈3:学業、冠婚葬祭等がある場合は、理由を示す事