名前 影魄 憂斗(えいはく ゆうと) 能力 影を具現化し操る 年齢 22歳 武器 無し(素手っていうか手で影を操る) 過去 幼いころは素直で優しい少年だったが、ある時、家族全員でドライブに出かけていたころ、敵(そのアニメで言う化け物とかのキャラ)に襲われ、家族が皆殺しにされてしまった。その時、初めて自分の能力に初めて気づき、能力が暴走し敵を倒した。(激怒したのでその記憶は我に返るまで残っていない)自分の能力に気づいた彼は、人助けをしようと思うようになったが、現場に行くたびに能力をうまく扱えず、暴走しては助けたい人まで殺してしまう。そのことを繰り返し、彼は、善良な人間は、何も残せずのただ消えていくということを知る。そのことを知り、彼は闇会社に入る。そして、実は彼の先祖も影の能力を皆持っていたが、ある時途切れて、150年ぶりに憂斗にその能力が受け継がれたという形なのだが、その150年前、ある大戦争があり、影魄家は能力を暴走させてしまい、自分の一族を滅ぼしかけてしまったことがあり、そのことを知っている闇会社の一部のものは、彼のことを落ちこぼれと呼ぶ。そして、そう呼んだものを、静かに消していく。それを繰り返し、彼はヤミール社最恐の存在となった。(この過去を考えるのに3日くらいかかった★) 口癖 黙れ 面倒臭い だるっ