myexpは、単純なマクローリン展開 $\Sigma_{k=0}^{100} \frac{x^k}{k!}$ による近似 myexp2は、$x<0$ のときに $1/e^{-x}$ にして精度を改善したもの。 myexp3は、整数部と小数部を分離してから計算したもの。 Julia標準のexp()関数との誤差をそれぞれ比較して、対数グラフにまとめました。 対数グラフで0は表現不可能なため、微小値eps()を足した値をグラフにしています。 大学の課題のために作成したものです。