scratchだと重すぎて使い物にならないので、turbowarpで開いてください https://turbowarp.org/1331426907 https://turbowarp.org/1331426907/fullscreen?fps=250&clones=Infinity&offscreen&hqpen&size=700x500 (なおturbowarpですら高負荷) 警報音が流れます。音量に注意してください 左右矢印キーで規模変更、上下矢印キーで深さ変更、Q・Wで発生時刻変更ができます。 Aボタンを押すと発生時刻が一つ目の地震の主要動が震源に到達した時に発生するようになります。 スペースキーを押すか「開始」ボタンを押すことで 地震動,緊急地震速報,震度速報,津波予報等が自動で計算・表示されます 緊急地震速報を含める地震情報がどのように作成されどのように発表されるのかを視覚的に理解するために作られたプロジェクトです 内部にはScratchリアルタイム地震ビューアー形式のリプレイファイルを出力する機能が含まれていますが、 複数対応及び軽量化以前の物のため、正常に動作しません。 こちらが地図とアイコンをリアルタイム地震ビューアーにして0.2秒ごと更新にしたものとなります。 https://scratch.mit.edu/projects/1276692523 右上の設定を押すと色々表示を変えれます 左下のボタンでカメラの位置をリセットできます。キーボードがある場合Rキーでリセットできます。 右下の+-でカメラの拡大率を変えられます。マウスがある場合ホイールで拡大率を変えられます。 左上には緊急地震速報の概要が表示されています UIとかは全部僕が一つのソフトとして公開しようとしたものをそのまんま改造してシミュレーション用にしただけなので、かなり実際のソフトに近い感じで使えると思います リアルタイム地震ビューアー形式のリプレイファイルを出力する機能があります。中の"#履歴"というリストがそれです。(現段階では恐らく正常に動作しません) このリプレイファイルを使用してネット上にアップする際、利用方法に問わず、 [リアルタイム地震ビューアー](https://scratch.mit.edu/projects/636244032/) のクレジットを明記するとともに、このプロジェクトのクレジットも同じ場所に入れてください 同時にこれはanesewoが作成した強震モニタ風地震シミュレーションを改変して作成された全てのプロジェクト及びそれで生成されたリプレイファイルに対しても同様に適用されます。 2026 02 13 22 00 また、震度の上昇や緊急地震速報は必ずしもこの結果になるとは限りません。動画等で使用する場合はシミュレーションであることを明記してください。実際のデータと同様に並べることは適切ではありません。 使用する場合「震度の上昇や震度分布・緊急地震速報は必ずしもこの結果になるとは限らない」ことを明記してください。 2026 03 30 21 00 表示される震度は異常震域や断層の破壊等は一切考慮されていないので、必ずこのような震度分布になるとは限りません 津波予報の情報はほとんどが独自式によって求められているため、正確ではありません。(気象庁の式をプロジェクト用に改変しています) 陸地を無視した距離減衰で津波の高さを求めてから、間にある陸地点の数で減衰させるという意味不明な方法を取っているので、減衰が足りなかったりします