ペンダントは砕け散った。ペンダントが光り輝き、ヴィードを包みこんだ。 ヴィードはペンダントから意思を受けっ取ったかのように、魔法を唱えた。 光のソウルが現れた ヴィード「《ストームバベル》」 *ヴィードの体力が99999999回復した。 更に、ヴィードの力は限界を超えた。 作者「う、、、うそだろ?!」 ヴィード「おぉ、こんな魔法は初めてだな。」 作者「勝てると、勝てると思ったのに!この地獄から抜 け出せると思ったのに!」 ヴィード「さて、じゃあ、最後の審判を終わらせか!」 作者「くっ、くるな!くるな!この化物!!!」 ヴィード「へへへ、お前を倒したら何しようかな」 ヴィード「パピルスとパスタを作ろうか、それか、モミジたちと一緒に買い物でも行こうか、」 ヴィード「まぁとりあえず」 作者「(に、逃げなきゃ、、、殺られる!!)」 ヴィード「お前に冥土の土産をくれてやるよ。」 ヴィード「今日は素敵な日だ。小鳥はさえずり、花々は風のリズムに乗り踊りだす。バリアは、太陽の薄明かりのスポットライトがあた りを照らす。」 ヴィード「こんな素敵な日に、お前みたいな、人間は、」 「《俺達モンスターの恐ろしさを思い知るが良い》」 [そして俺のケツイは最大級に」ゆれうごいている サンズ ATK:∞ DFE:∞ Lv:Kanst 7つの魂と《ストームバベル》の力で限界を超えた。 *これが、最後の戦いだ。攻撃は無意味だ。 召喚:全てのAU 能力:全てのAU 物語は終演を迎えようとしている。
あおは光のソウル 赤茶色はヴィードです。